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2016/08/10

左右非対称こそ普通の姿


スガシカオと言えば、個人的には「黄金の月」に尽きるんだけど、Youtubeで聴いてからの関連動画として、オススメされたこの曲にたまげてしまった。

今さらながら、この歌のよさに気づいていたりする。もう14年も前の歌なのか・・・ビックリ。


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2013/04/06

あまい果実みたいに・・・


「あまい果実 スガシカオ」


ここ最近、思いつくままに、これまで聴いてきた楽曲を取り上げています。今回はまた違った路線から。


黄金の月」でオオッ、となり、そのあと、こりゃタダモノではないと認識させられたスガシカオの歌がこれ。

ここまでドロっとした男の心情を歌い上げるアーティストはいなかっただろう。
ほぼストーカーという説もあるくらい。


→ あまい果実 歌詞

→ こちらのヴァージョンがホンモノかどうかわからないので、リンクのみ。(大人の路線・※リンク解除しました)   http://www.youtube.com/watch?v=qDfGm77T_es


好きという想いが肥大化して解消されなくなると、嫉妬になり、さらにそれ以上の歪んだ感情にもなってしまうという、男の心理。


あまい果実みたいに ぼくのなかで
熟しているんだ 
したたり落ちそうなくらいに
君への想いはあふれているのに



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2011/08/16

まさに「All Flowers In Time' OSAKA」の夜 (第2部その1)

※3月7日に書いて、続きの公開をすっかり忘れていました。。。

 (すべて現在の記述ではなく、今では恥ずかしくなるような当時の開放的なものです。
  なお、実際と記憶が違う部分があるかも知れません。ご了承ください)


第1部からの続き


10分ほどの休憩を挟み、第2部へと。

後ろのカップルが言う。
「今日は長期戦やなぁ」

うん、確かにそう。
でも、このひとときがこのまま終わってほしくない、
ずっと聴いていたい、そんな思いにもかられていた。

その気持ちは第2部で、さらに募るばかりだった。

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2009/08/30

ザ・ソングライターズ 佐野元春×スガシカオ 【PART2】

前半がワークショップだっただけに
スガシカオ本人の思いが聞けたのは、後半の質問コーナーが主となってしまったが
いくつかの質問に気になっていたことがあった。

まずは、特有のカタカナ表記については
「ニオイ消し」だと。

考えてみれば、スガシカオという名前自体、まさにそう。
漢字では日本古来の風習などが見えてしまうから、
と答えていたのが、松本隆の考え方(はっぴいえんど時代)とは対照的で、興味深かった。
時代が違うと言ってしまえば、それまでなんだけど。

あとは、「聞く人に与える影響についてどのように思っているのか?」という最後の質問に対しては、

「キャリアの真ん中くらいまでは商業主義への反発から歌詞を書いていたけど
2000年くらいから考えが変わって、すごく聴いてほしいと思って書いている。
人に影響を与える、ということを意識している」

と、ここでも答えていた。

ここが今、賛否両論のところ(?)なんだろうけど
個人的にはこういう時期を経た、
さらに5年後、10年後のスガシカオの言葉を読んでみたいと思っている。
その時には、また歌う対象や世代、時代も変わってるだろうから。

ワークショップでの
「写真は単にモチーフとしただけで、自分の考えるテーマを当てた」という説明から見ても
冷静な視点が決して失われている訳ではないし、
現在の、やや平易でありながらクールに紡ぐ言葉が、
今後どのような変化を起こしていくのか、楽しみだ。


P.S.
それにしても、「情けない週末」について
実は大したことは歌っていない、と言い切った人は
初めてじゃないだろうか(笑)
(最も好きな曲で、こういうラブソングを書きたい、と述べた上での話)

一瞬、ビビッてしまった。。。
楽屋裏における元春の言葉、
「気心しれた間柄だから聞けたコメントもあったと思います」
が、フォローに思えたり・・・。


(さらに追記)
実際に行った人?の話(twitterより)では
次回の矢野顕子、かなりヤバイらしい。。。

2009/08/23

ザ・ソングライターズ 佐野元春×スガシカオ 【PART1】

まずは、自分の過去記事の訂正?をしておかなくては。
2年程前に「スガシカオと佐野元春がつながった!」という内容を書いたのだけど
この番組内で、98年の月刊カドカワ1月号で対談したことが説明されていた。
面識はそんなに前からあった訳だ。

当時から元春の興味は彼にあったようで、
「エッジの効いた言葉を書くためにアルバイトをした」ことが
ずっと印象に残っていたらしい。

その辺りから、生い立ちや家庭環境から掘り下げていって
時代の影響を受けるのか、などを淡々と聞き出していた。
が、いつものリーディングで「SWEET BABY」を流してから
一気にスガシカオの書く言葉の内面に迫ったような気がする。

「リンゴジュース」の裏側も含め、
まさか、いきなりこういう展開で来るとは思わなかったので
予想していたとは言え、ちょっと驚いた。

ソングライティングという観点から
スガシカオとしても、これまで雑誌のインタビューで聞かれることはあっただろうけど
同じミュージシャンから掘り下げられたことは初めてなのかも。
特に相手は元春だけに、次第に口調も滑らかになってきたように思えた。


個人的には完全なスガシカオファンとは言えないので
知らなかった点がいくつか。
鮎川信夫が好きだということ(私はホームズの訳でしか知らない・・・)。
村上春樹がエッセイでスガシカオのことを
書いていることも恥ずかしながら知らなかった。


創作については、完全に曲先。
「制限がないと書けない」と。
ラストの「黄金の月」で、リズムのウラに母音を充てるという仕組みを
包み隠さず、学生に向けて説明していたくらいだ。
(この件はこういう場だから言えることなのだろう。)

ファンクという土台があるから、もちろんそのような作業は不思議ない話。
そういった制限のなかで、あれだけ巧みな言葉と心理描写をしていることが
誰もが注目するところなのだ。


前にも書いたことがあるけど
スガシカオはもっと若い世代にファンクをわかりやすく伝えたいと言っている。

元春としても、このソングライターズにおいて若い世代に伝えるには
自分より下の世代がどう言葉に向き合っているかを
探る必要があるのだと思う。

それだけに、次回予告にあったワークショップなど
どんな展開となるのか、非常に興味深く感じる。

スガシカオの最近の作品については、作風が変わってきただけに
今日、書ききれなかった思いもあるのだけど、
それについては、次回がどうなるのかを観てからにしよう。

2009/08/01

7月の検索ワード

もう8月。いろんなイベント案内を見ていると
10月の話とかが多い(先の計画としては、あたりまえ)ので、
あ~もう夏も終わりか、とヘンな思いに浸っています。

さて、恒例の検索ワード(7月分)を

7月はブログもあまり更新できませんでしたが
その割にアクセスをいただき、嬉しく思っています。

1  佐野元春   136
2  椎名林檎   134
3  八反田リコ  123
4  松尾スズキ  83
5  小田和正   66
6  写真   54
7  スガシカオ  53
8  内野聖陽   49
9  動画   38
10 水曜どうでしょう 34
11 songs    31
12 転職   28
13 チョットオンチー 25
14 アベフトシ  22
15 大阪   19
15 八尾   19
17 サラリーマン歌舞伎  18
17 歌詞   18
17 pillows  18
20 川西幸一  17
20 結婚  17


ここへ来て、「佐野元春」が1位。
ライブやソングライターズ、そしてガキ使の関係で
いろいろアクセスをいただきました。

2位の「椎名林檎」と4位の「松尾スズキ」は
ほとんど11位の「songs」の関係。

意外なのは「スガシカオ」で
あまり書いてなくて申し訳ないですけど
なぜか「転職」とセットでよく検索されてます。
そんなところに若い人たちの関心が高いんでしょうか。

スガシカオについては
佐野元春のソングライターズの出演が決まっていて
これが楽しみ。
まだ講義自体、これからのようです。

2009/07/29

近況+小ネタ集

今日は余裕がある方ですが
ここ最近の忙しさで、いつもより時間の流れるのが早い感じ。

これまでちょっとボカして書いてましたが、
お店のこともあるので、近況をしっかり述べておこうかと。

まずは、週1回(計4回)ですが、とある団体様に赴いて
パソコン(主にホームページ作成)授業を行っています。
ここ最近はその準備作業に追われる日々。

その前までやっていたWebサイトの緊急作成(これが実はちょっとスゴイかも?)も
続きがあるかも知れないので、引き続き対応しなくてはならないのと、
前から抱えている2件ほどの依頼、
そして昨日もサイト修正の相談があり、打ち合わせに行ってきたところで、
8月もバタバタしそうだ。

これに、通常のサイト更新に、
ある機関紙のグラフデザイン(月2回)があって、結構な仕事量になってきました。
まぁ、何やらヒマなし、といったところです。

で、お店の更新頻度が少なくなっていますが
営業はしていますので、お問い合わせは遠慮なく。
パソコン授業が一段落すれば、マシになると思います。

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で、引き続き小ネタ集を。(前回も小ネタですね)


■言われてそうか、「はいすくーる落書」と「スクールウォーズ」

ちょっとドラマ的に展開が地味になってきた「つばさ」。
が、斉藤由貴と山下真司と言えば、上2つのドラマやん、と
ヨメさんに言われて初めて気づいた。
(山下真司は裏番組の準レギュラーのハズ・・・時間帯が違うか)

「はいすくーる落書」はあまり見てなくて、主題歌がブルーハーツってことしか印象にない。

ウィキペディアを見たら
>物語の設定は、その後に放送された「ごくせん」に良く似ているが、
「ごくせん」と違って「主人公が弱い女の子」「生徒にイケメンが少ない」という特徴がある。 

という箇所に笑ってしまった。

(追記)このドラマ、今ではなかなか見られないものらしい。


あわせて、冨士真奈美と吉行和子が大の仲良しである話も、ヨメさんから教えられた。

■大森南朋の宝物

これはだいぶ前の話で知らなかっただけなのだが、
ダイジェストのスタジオパークでの話。

麿赤児の息子だと知って、ヨメさんに言ったら「前に言うたやん」と怒られる。
で、その時に宝物と紹介されていたのが、大杉漣からもらったギター、その名も「漣」。
しかもハゲタカの頃にもらったと思ってたのが、「いつ返してくれるの?」と言われ、
放送の際に、漣さんからの手紙で正式にもらえることになったそうで。

面白すぎ、大杉漣。
J-COMのCMで「チャンネル多すぎ」と、誰か言わないものか・・・

■Big Tomorrowに内野聖陽とスガシカオ

ホントは大ネタで書こうと思ったのだけど、時間の関係でここに。
ふとビッグトゥモロウが読みたくなって購入してみたら
何と内野さんのインタビューっぽい(編集された)記事(カラー5ページ)があった。
皆さん、見逃さないように。
「ビッグトゥモロウ!」と叫んでます(叫んでいたそうだ、が正しい表現)。

スガシカオはいつもの?昔話と
最近のライヴや曲づくりについて。
苦しみながらもしっかり作ってるところが、よくわかる内容でもあった。
最近、中山美穂のベストを買って、ipodで聴いてるんだそうだ。

しかし、初めて読んだけど
Big Tomorrowって意外と軽かった。。。
こんな雑誌だったっけ。

ま、この2人の記事(あと、生瀬勝久もあった)を読めただけでも
よしとするか。


2009/02/20

KREVAのレコメンEDGEを観て

ユニコーンが2週連続で出演(1回録りでしょうが)した
「MUSIC JAPAN」を観ようとしたら、ケミストリーと古内東子が一緒に歌っていた。
こんな組み合わせもあるのか、と思いながら、そこからまた思い出したこと。

月曜の深夜、「明石家電視台」になぜか勢ぞろいした
松竹芸人のテンションの高さに笑いすぎて、眠れないでいると、
そのまま「MUSIC EDGE」に突入してしまった。

特集がKREVA。
何と、タワーレコードNU茶屋町店で「レコメンEDGE」なる
推薦・お気に入りの音楽を披露していたのだ。
http://www.mbs.jp/edge/backnumber/kreva02.shtml

お客さんがいるなかで(?)店内のCDを物色し、
様々なミュージシャンの音楽を挙げていくKREVA。
(店員さんがファンらしく、店員冥利につきるだろうな、とも)

「戦場のメリー・クリスマス」や「となりのトトロ」を挙げるあたりは
サンプリングで垣間見せるポップな感覚を見た気が。

相対性理論が一番興味深かったが、
一番驚いたのが、古内東子だった。

このハッピーエンドっぽくない独特の世界観がいいのだとか。
KREVAが古内東子か・・・ちょっと意外。

しかしながら、KREVAって人の語り口を初めてまともに聞いたような気もするが
数々のコラボ、吉井和哉やスガシカオとも仲がいいような話もわかるような気がした。
偉ぶった雰囲気が全く感じられず、ごまかしなく的確に喋ろうとするあたりなど、
大阪ローカル(?)なのに・・・ねぇ。

あ、そうそう「レキシ」もあったのだけど、オンエアされなかったのはなぜ?


この企画、スガシカオも以前にやってたみたい。今知りました。
その時は、どんな感じでやってたのだろう?それも見たかったなぁ。
http://www.mbs.jp/edge/backnumber/suga_shikao02.shtml


※スゴイ、KREVAの公式チャンネルがある! しかも懐が深い。

さて、自分はどこまで行けるか。

2008/09/14

興味深いスガシカオの選択

シングル「コノユビトマレ」、アルバム「FUNKAHOLiC」と、長年聴いてきたリスナーのなかでは一部で物議を醸しているらしい。

確かに、初めて「コノユビトマレ」を聴いたとき、その歌詞を見たときに、これは完全に10代、20代に向けて歌ってるなぁと思ったし、いろいろ眺めていたら、案の定、否定的な声もあるみたい。が、決して頑張れとも言ってないし、単なる応援ソングでもなさそう。タイトルの字句どおり、上から目線でない一体感が上手いなぁとは思うのだけど。

で、そんなとこから興味が出て、本人の姿勢はどうなんだろう?といろいろ探してみた。時間の都合上、タダで見られる限りで。

意外なくらい簡単に見つかった。

エキサイトのインタビュー
http://ent2.excite.co.jp/music/interview/2008/sugashikao2/interview02.html

So-netのインタビュー
http://music.blog.so-net.ne.jp/powerpush08_078

アイワイカードのインタビュー
http://www.iy-card.co.jp/chronicle/suga/index.html

ファンクを全面に押し出したアルバムを作りたかったのと同時に、歌詞については、シンプルにわかりやすく、若者に向けて歌っている、といった主旨の発言をしている。

で、極めつけが、
タワーレコードのフリーペーパー「TOWER」だ。
(もっと専門的な音楽雑誌にもあるんだろうけど)

P080914

「わかる人にだけわかればいいい、じゃなくて。中高生が聴いてわかるようなファンクを、ちゃんとやろうと思った」

という、大きなコピーとともに、インタビュアーが巧みに引き出していた。

歌詞も、今回はかなりわかりやすく親切になっていませんか?

という問いに、

「親切です(笑)。<行間を読め>とかも、もうやめてるんで」

と、ハッキリ答えている。

デビュー10年目あたりで、考えが変わったんだそうだ。
ミュージシャンは分かれ道に立たされ、自分のこだわりを追求する道、より多くの人に聴いてもらおうとする道などのなかで、選んだのが後者だと。それで、さっき挙げた言葉へとつなげていたのである。

この辺りのミュージシャンの思いとしては、前のNOKKOのときにも書いたけど、誰でもぶち当たる壁なんだろう。
どちらかと言えば、個人的な興味は前者なんだけど(笑)、ここまでハッキリ言われると逆に気持ちいいし、ポップミュージックの中で、自分のファンクをどう築き上げていくかの挑戦とも受け取れる。


最後の「普通、年とともに渋くなるし、恋愛ものも減るのに、その逆な進み具合が自分としても面白い」と言ってるあたりは、客観的に自分を見ているみたいだし(どっかで聞いたな、このフレーズ。)、まだまだ立ち止まるところを知らないと言ったところか。

アレンジや演奏スタイルなどは、まだまだ貪欲に突き進みながらも、第一線を行くミュージシャンとしては、今、岐路にさしかかってるスガシカオ。おそらく、送り手も受け手もここからどんどん淘汰されて、結果が出るのはまだまだ先だろうけど、そういった意味ではスガシカオのこの選択、非常に興味深く思えてしまったのだった。

2007/10/13

今ごろスガシカオの「19歳」にククククっ

先日、タワーレコード難波店に寄ったときのこと。
(って9日だっけ)

いつものようにいろいろ眺めてるうちに
BGMがスガシカオに。

そう言えば、明日が発売日か、どうりで店員さんが慌しいわけだ。
と思いながら、うろうろしていると、アノ 

♪ククククッ

ってのが聴こえてきたわけだが、
CDで聴くよりさらにグルーヴしてて、カッコイイのだ。
歌詞は別の意味でスゴイけど。

この歌(に限らないかも知れないけど)は、やはりライヴだな、と痛感、気づいたときには「ALL LIVE BEST」を手にしてました。(ちゃんと精算したので、もちろん)

まだ1枚目しか聴いてないけど
「19歳」から「日曜日の午後」にかけてが特にいい。(ほとんど?)

19歳は、1番が終わって2番に入ってからのノリが特にいいのだ♪

ライブ・ベスト・アルバム「ALL LIVE BEST」ライブ・ベスト・アルバム「ALL LIVE BEST」
スガシカオ

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添付のブックレットでは、1年毎のフォトがあるから、スガシカオの髪型が変わっていく様がよ~くわかります。


明日はまた1日お勉強。
体調がイマイチなので早く寝るとしますか~(__)

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