iTunes

♪Amazon♪

2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

2010/09/26

音楽のチカラで「心のバリアフリー」を

25日(土)阿倍野区民センターにて、
映画「オハイエ!」を観た。
http://ohaie-movie.jp/ohaie.html

2001年から仙台で始まった「とっておきの音楽祭」を収録した、ドキュメント映画である。

障害のある人もない人も一緒に演奏し、「心のバリアフリー」を目指すという趣旨により
たった1年で終わる予定だったイベントが、今も続いているそうだ。

このような音楽祭が、市民レベルで、かつ町全体で盛大に行なわれていることに
まずは驚いた。あまり聞いたことがなかったので、非常に興味深く見た。


映画のなかで、
<ここにはそれほど大きな感動を伝える話はなく
小さな物語が並んでいるだけ>(原文ではありません)というような意味の語りが入っているが
どこかの放送局で24時間流れている、
感動を大きく扱うようなチャリティー番組のつくりとは違って、
自然な当事者たちの姿、素のままの映像が、ただ流れている。

逆に、そのつくりが臨場感を伴っていて
押しつけられたものでない、心地よい一体感があった。

01年当時には立つことさえやっとだった脳性マヒの少年が
今ではちょっとしたダンスまでできている姿には、ちょっと感動。
単純な言葉だけど、これこそ音楽のチカラなのかな、と思ってしまう光景だった。


▲とっておきの音楽祭の荒川知子さんと 笙YUUくん「アメイジンググレイス」


趣味的な視点で言えば、優しい音色のリコーダーを吹くダウン症の女の子が
音楽一家の家族と演奏している歌は
オフコースの「愛の唄」という、結構マイナーな楽曲だったのが、
何だか興味深かった。

で、その流れで言うのもなんだけど
この音楽祭のプロデューサーの一人でもあり、
テーマソングを作っているのが、あんべ光俊さん。


▲とっておきの音楽祭2010 オハイエ(フィナーレ) ※音量に注意
               作詞・作曲 あんべ光俊


映画上映後は、ミニライヴもあって
今でも地道に活動されていることが、とても嬉しかった。
以前、大阪にはめったに来ないと聞いていたので
おそらくかなり久しぶりだったのではないだろうか。

今回の会場にも様々な境遇の人たちが来ていて、
場内をちょっとした音楽祭にしていただきましたね。
独特のお声も健在で、まだまだこれからも歌い続けてほしいな、と思ったひとときでした。


(余談)
実は、最近ツイッターでお付き合いが再開?した友人と
たまたま出会って、飲みに行こうと誘われたところ、
そこのお店に偶然、また別のツイッター友だちが来られていて
その家族の方から、この映画のチラシをいただいたのが
今回、観に行ったきっかけなのでした。


この偶然に偶然が重なった出会いがなければ
おそらく行ってなかったし、知らなかった映画だった。
あんべさんは、高校時代に聞いていて
そのお店は高校の近くだった、という偶然にも
何か不思議なものを感じたり・・・。


ツイッターでのリアルな付き合い、恐るべしなのである。。。

2009/12/06

小ネタを2つ

というわけで、今回はtwitterネタを再利用?して
下記のなかから2点、こちらでも書きます。


●FNS歌謡祭にNOKKO

ウエンズデーJ-POPと交互に見ていたら
危うく見逃しそうになるも、1番のサビから観ることができた。
後のインタビューでも答えていたけど、かなり緊張していたようで。

番組側からのリクエストもあったんだろうけど(バンドも自前ではなかったみたいだし)
ほぼ昔のアレンジで歌っていたのにはビックリした。

ちょっと前に、Superflyがビシっと決めていたので
やりづらかったかも知れませんね。

そのSuperflyは、まさに今が絶好調のよう。
バンドアンサンブルもかなりのものに思えた。

さらにオッと思ったのは、LOVE PSYCHEDELICO。
「HAPPY X'mas」 を演奏していたのだが、NAOKIが一瞬Voを取ったのに驚いた。
彼はBAWDIESのプロデュースもやってるって、その時調べて知った次第。
来年が10周年?のようで、まだまだやってくれそうな感じ。


●宮崎あおい「ソラニン」

今度も音楽映画らしいのだが、何と音楽が「アジカン」らしいのだ。
「少年メリケンサック」のGOA(ジェネレーション・オブ・アニメーション)を連想する人は
私だけなのでしょうか。。。。


以上。


2009/11/18

夢を諦められない「アンヴィル」

先日、スッキリで紹介されていた映画「アンヴィル」。
http://www.uplink.co.jp/anvil/

元々ヘヴィメタには関心ないのだけど、
夢を追い続ける男の姿が熱く悲しく、時には笑わされる内容のようで
すぐに食いついてしまった。

20代のときに来日したこともあるカナダの「ANVIL」。
今や五十路を迎えたバンドの姿を追ったドキュメンタリーフィルムだ。

音楽シーンの成功を収めようと、別でシゴトをしながら家族を養い、バンドを続ける彼ら。

オファーが来たヨーロッパツアーでは、
列車が満員で乗れず急遽キャンピングカーで移動。
1万人のホールに100人ちょっとしか入っていなかったり
ドイツのライヴハウスでは成功したと思いきや、遅刻が理由でギャラがもらえず、
オーナーと大喧嘩と、まぁ波乱万丈のロードムーヴィーなのだ。

これって何かに似てるなぁと考えたら
まるで「少年メリケンサック」。
アンヴィルのtwitterをチェックしたら、
https://twitter.com/anvilmovie_jp
クドカンが週刊文春のコラムで映画のことを書いているというじゃありませんか。

早速読んでみたら、やはり
「メリケンサックを監督した男が気にならないわけがないし、
めちゃめちゃ素晴らしい、考えさせられる映画」とか。

フィクションの「メリケンサック」と大きく違うのが、こちらはリアルなドキュメンタリー だということ。
「お前は負のエネルギーを出している!」と喧嘩するバンドの2人のやりとりについて
軽妙に語っておられます。


ちなみに、大阪では12/7シネリーブル梅田で公開とか。
この日は、同じ場所でミスター鈴井監督の「銀色の雨」も公開とあって、
どっちを先に見るか困ってしまう。一度はしんどいよなぁ、たぶん。

2009/06/25

落穂拾いに拾われる

落穂拾い [DVD]落穂拾い [DVD]
アニエス・ヴァルダ

バップ 2003-05-21
売り上げランキング : 64842
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

先に述べたように、アニエス・ヴァルダの「落穂拾い」を観た。

ミレーの「落穂拾い」を背景とモチーフとして、
フランス現代社会の至る所で「拾う人」にスポットを当て、
監督独自の視点と切り口による絵画的イメージも散りばめている、
奥深い映画だ。

主に底辺の人々の姿を追いかけることで
飽食社会のムダや、貧困の問題を提起しているのは当然だが
個人的に胸打たれたのは、カメラの前で喋る人たちが
多種多様の表情で、大なり小なり自分の哲学を見せているところ。

最後に出てくる識字ボランティアをしている男性などは
揺るがないひとつの生き方を示してくれている。

大きな感動や爽快感などはない。
が、今の状況に工夫を加え、対峙する人々の姿から、
受身がちな自分の姿勢を見つめ直していることに気づかされる。

そこがひとつの心地よさといってしまうのは
あまりにも独りよがりだが、最後には
自分なりの正解に導かれているような映画なのである。


P.S.
オルセー美術館におけるミレーの絵の前での映像には、
日本人と思われる人が結構映っている。
99年~2000年頃に行ったことがある人はもしかしたら・・・?

2009/04/30

60年代のエラブに朝崎郁恵

P09043001_2先日、難波のブックオフでDVDを眺めていたら、1つのタイトルに目が留まった。

「エラブの海」

背タイトルに湯川れい子・朝崎郁恵推薦とある。

思わず手にして内容を確かめると、沖永良部島に住む、ある家族の日常と亀の産卵などをテーマにして、島や海の風景を映し出しているらしい。
しかも、1960年に初の水中シネマスコープによる撮影のカラー映画。

60年にカラー。しかも沖永良部島の風景ってどんなのだろう、と興味を持っていると
さらにジャケット裏に、朝崎さんのコメントが。
「これは私のデビュー作・・・」

ええっ、この中で歌ってる?
ますます気になって、すぐにレジで購入した。

帰宅して早速再生してみる。もう不思議な映画だ。
カラーと言っても、今のような鮮明なものでもないのだが
海の青さが相当なものなんだろう、それでも十分綺麗だ。

子供と海女さんの姿が主だが
子供はあまりしゃべらず、素朴で愛らしい笑顔が印象的。
ヘビと格闘しながら、海亀の卵を大切にしている。
海女さんはあまりにそのままの姿にこちらが驚いてしまうも、
凛とした面持ちで淡々と真珠の貝を拾い上げている。

日本映画にこのようなものがあったとは全く知らなかった。
4日間でこの映画をドキュメンタリー仕立てで撮影したそうだが
昭和30年代という発展途上の時代に、日本の最南端(当時沖縄は本土復帰していない)の島へ
わざわざ機材を持ち込んで、これだけの映像を撮影した意気込みと執念というのは
はかり知れないものがある。


そしてもっと驚いたのが、P09043002_33曲ほど流れる朝崎さんのシマ唄だ。
なんと、当時19歳らしいのだが、今とあまり変わらない声。

当時がスゴイのか、今がスゴイのか、
今と同じよう唄声が、島の風景とともに伝わってきて、不思議な感覚で聴き入ってしまった。


ちなみに、2年ほど前にDVD化を前に
沖永良部で35mmでの上映会があったそうで
そこに朝崎さんも参加したという話を、ご本人のブログで見つけました。
http://www.asazakiikue.com/blog/2007/12/in.php

何と映画に出てくる少年と朝崎さんが対面した話も。
その少年も、もう50半ば。

半世紀の時を越え、風景も人物もシマ唄も、
いろんなことが奇跡のように思えるような映画なのであった。


↑ You Tubeに公式チャンネルがあって、2度ビックリ。
grafでのUAの写真展で初めて聴いた「おぼくり~ええうみ」

自分もヨメさんも自身は大阪生まれで、全く知らないはずなのに、
どこか懐かしい感覚を抱いた歌。
ルーツを辿ると、2人とも少し近いからなのかも知れないけど
夜中に聴くとなぜか落ち着く。

なので、さっきから何回も聴いている・・・。


2009/04/12

ホンモノであれば、誰でもパンク

ありきたりの感想になるかも知れませんが
「少年メリケンサック」の感想を日が浅いうちに書いておきます。

(まだ観ていない人は、この先読まないでください。って、今頃の話ですが)


あらためて思ったのが、クドカンの時間軸の使い方。
You tube?での動画が、実は25年前の映像だったという話のきっかけはもちろんだけど、
その映像に裏のドラマや奥深い意味があって、これを最後までフラッシュバックのようにして
ドラマを作り上げていっているところ。

たまたまTVで木更津のワールドシリーズを前日に観ていたのだけど
(しかも初めて。バンビの設定が・・・こんなの全く知らんかった。念のため)
よくやる、1つのシーンにいくつもの視点を重ねて、ドラマに幅と厚みを持たせ、立体的にしてしまう手法。
木更津や流星ではトリッキーにして驚かせ、メリケンサックではさらに心の奥や裏を引き出そうとしていた。

ギターのリフのような骨格づくりをしたなかで
1つの角度でしか物事を観ることができないのはナンセンス、と言うかのように
ベースを響かせ、ドラムでリズムを入れながら、肉づけし、遊んでいる(言葉悪いけど、いい意味で)。

いや違うだろ、こうだろ!という葛藤のなかで、場面場面を作りこんでいるように見えるのだけど、
だからと言って、単に並べ終わるだけでなく、後でしっかりと集約されていた。
当然と言えば当然ではあるが、巧みである。


オープニングのドキュメントタッチで、いろんな人へのインタビュー形式で
パンクを語らせているのが、今回興味深かった。
音楽番組や記録映像で使われる、ああいうトーンが好きなので余計に。

最初は一般的にパンクに関するインタビューなんだけど、
その後はメリケンサックというバンドを語らせ謎をふくらませる。
期待を抱かせ、見事に裏切る。時には滑稽に、またある時は残酷に。

これを巧みに使って、最初は普通に思い出を語っていたマネージャーが
本当は一番極悪だったという、バンドの裏の部分を見せていた。


アイドルバンドやその他、売れ線の商業主義に走る音楽への皮肉を要所要所に入れているのだけど、
実はメリケンサック自体も人の手によって作られていたという仕掛け。
(アイドルバンドからメリケンサックへと変貌する様は、ホント狂気じみていた)

AKIOとHARUOの確執(大阪で警官に「お前ら漫才師か」と言われてたのも面白かった)、
ホントはすべて気づいていて、それを隠すように心の中に閉じこもらせてしまった(かもしれない)JIMMY。
それでも皆についていくYOUNG。

乱暴な言い方をすると、最初は「スウィングガールズ」や「リンダ・リンダ・リンダ」の
クドカン流パンク版成功ドラマに思えたのだけど、後半はそこからパンクだけが飛び出してしまっていた。

良くも悪くも皆が心をさらけ出し、一つになったときに
「25年目の再結成」にして番組をぶち壊すパワーが再び生まれる。
いろんな過去と現在の葛藤を経て
真のパンクバンドとなったという結末が清々しく?感じてしまうのだった。


「パンクは生き様なんだよ!」と、かんなの夢のなかで
事務所社長であるユースケが薄っぺらい言葉で喜ぶシーンがあった。

そのセリフも茶化しているように見えるけど、
人間くさい感情と反骨精神から出る「臭い」さえあれば、どんなヤツでもパンク。
リアルでホンモノの言葉に化ける可能性は、誰にでもあるんじゃないかと思った。本気さえ出せば。

2009/04/10

さくら、さくら、さくらららん

P090410

いつの間にか、大阪では観られなくなってしまって
そうなった場合はと、1週間くらい前から考えていました。

名古屋で「少年メリケンサック」。
近鉄に揺られ揺られて。
近鉄で東と言えば、家出かあてのない旅か、というイメージがあるのだけど(ヘンなトラウマ)
振り払って行って来ました。って、大阪で行けよって。
で、観終わったら、即帰り。ヨメさんにも内緒だったので coldsweats01


偶然にも、メリケンサックのツアーが名古屋から始まってた。
いやぁ、元気をいただきました。

ちゃんとした感想はまたいずれ?述べるとして、
細かい笑いで印象的だったり、気になったところを箇条書きに。
(もういいですよね)

・Gacktもどきの田辺誠一 「TELYA~する」
・勝地涼の名が「スガマサル」
・飲み屋の2階で流れてたのが「あぶない刑事」
・佐藤浩市の「本日は足下のお悪いなか~」
・酔いつぶれた宮崎あおいの横に落ちていた馬券が「イチローヤマダ」。

・アイドルバンドが「レイジー」の「赤頭巾ちゃんご用心」。

・波岡一喜の「ROCKET BEAT」での顔が布袋そっくり。
・アジカンもどきのメガネの星野源のバンド 「GOA(ジェネレーション・オブ・アニメーション)」

・「大切な人のために歌います。やめます」
・クレージーキャッツ、犬塚弘 
・80年代と言えば?烏丸せつこ

・筑紫さん風だった中村敦夫だが、その昔「中村敦夫の地球発22時」というのをやってて
 降板騒動を起こしたことがあり、この人もある意味パンク。

・そして何よりも、エンディングの「守ってあげたい」
  →峯田のかつてのバンド、GOING STEADYの某曲が酷似しているのを逆手に取った?


2009/03/07

新しいメルマガを始めます!

自分のお店情報、大阪市内の中古店を歩き回って集めた商品情報などをメインとした
メールマガジンを始めることにしました。隔週の発行です。

さらに、購入代行サービスに即した形の内容も考えながら、
ブログでは自己規制しているような(?)裏話などもお送りする予定です。
その他、内容は右サイドバーからバックナンバーをご覧になれますので
ご参考にしてください。

まぐまぐとカプライトで発行致します。

なお、バックナンバーでは毎月第2・第4水曜としていますが、
第1・第3水曜と変更させていただきます。
いきなりですが、手違いで申し訳ありません(だいじょうぶか?)。

右サイドバーよりご登録していただけると嬉しく思います。
よろしくお願い致します。

2009/02/24

雑記

一気に「おくりびと」フィーバー。

私はどうもひねくれ者のようで、世の中がこういう流れになると
何もコメントしたくなくなる・・・。(いや、義務は何もないのだけど)
だから、昨日は早いうちに書いたし、
「もしもの時にどうしますか」の話も、ある意味、先に書いておいてよかった気もする。

それにしても、米アカデミー賞の威力をまざまざと見せつけられた思い。
国内の映画賞の心情やいかに。

同様に書いてなかったのが、例の前大臣の会見話。
この方、かつての年金未納問題で、
その内容が最もひどかったのがずっと頭にあったので
(確かその釈明もひどかったような)
あ、ついにやってしまったか、という感じなのでした。。。

先日、東京都知事選の候補者2人が現閣僚という話もしましたが
未納3兄弟もそうだったんですね(1人は辞めましたが)。
こっちの方が強烈だったり・・・。

2009/02/23

真のオスカー、おくりびと。

日本アカデミー賞では静観してましたが
まさか、本家本元でも取るとは・・・(外国語映画賞だけど)
これでいったい何冠目なのだ!?

(追記)
日本アカデミーで「これからも『映画のおくりびと』になりたい」と言ってた滝田洋二郎監督。
氏と言えば、古いけど「コミック雑誌なんかいらない」に強烈な印象があったり。。。

詳細は省くが、ロス疑惑のアノ人が出てたり、
神田正輝と松田聖子の結婚会場の近くへ本気で?乗り込んだり、
今や映画監督のたけしが出てくるラストシーンなど、何コレって感じだった。

ご存知かと思いますが、主演が内田裕也なんですよね。
この作品で一般デビュー、その義理の息子でアカデミー、と
何か縁があるのでしょうか、内田家とは。。。

その他のカテゴリー

ANATAKIKOU | BO GUMBOS | Cocco | Dr. Strange Love | DVD | GREAT3 | NO MUSIC,NO LIFE | NO MUSIC,NO LIFE(03~08年) | OFFICE CUE関連 | RCサクセション | RIKUO | THE BEATLES | The La's | the pillows | The ピーズ | TOMOVSKY | twitterつぶやきまとめ集 | UA | VINTAGE | あまちゃん | お店情報 | お笑い | くるり | こんなCDありましたけど | ちょっとした発見!? | ちりとてちん | つばさ | ウェブログ・ココログ関連 | ウタカラ(歌宝) | サイト情報・更新情報 | サラリーマンNEO | ザ・ソングライターズ | シアターブルック | スガシカオ | スピッツ | スポーツ | ソウルフラワーユニオン | チケット情報 | テレビ | テレビ(03~08年) | トピックス | ニュース | パソコン・インターネット | フラワーカンパニーズ | ボニーピンク | ライター | ラジオ | レッドウォーリアーズ | 今日の口ずさみ | 佐野元春 | 動画 | 吉井和哉 | 夢日記 | 大人計画関連 | 大人計画関連(04~08年) | 大阪・関西ネタ | 奥田民生(ユニコーン) | 小ネタ集 | 小説・詩・エッセイ | 怒髪天 | 文化・芸術 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画 | 映画・テレビ | 時効警察 | 書籍・雑誌 | 検索ワードBEST10 | 水曜どうでしょう | 水曜どうでしょう(04~08年) | 湯川潮音 | 演劇 | 町田康 | 白井貴子 | 真心ブラザーズ | 競馬 | 転石 | 音楽 | CD購入記 | LIVE鑑賞記 | ~と言えば・・・

Amazon

PR♪




Twitter -今のつぶやき-



  • たわいもない話が多いので、それでもよければフォローして下さい♪

COYOTE



  • Loading...