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2013/01/15

ハマちゃん親子のラジオを聴く

近ごろは、DVDやCDの購入、ライブに足を運ぶこともできなくなったので、
ブログ用のネタがほとんどない。

どうでしょうのDVDすら、ほとんど観ていないのも恥ずかしい限り。
昨年のライブは、某ラジオの招待(怒髪天とビートモーターズ)と、
ヨメさんが連れて行ってくれたOTODAMAくらいだ。

OTODAMAのときもシゴトの電話が入ってきたりと、心底楽しめなかった。

書けるときが来れば、また書いてみたいですが。。。


OTODAMAにも出演していた、OKAMOTO'S。
そのハマ・オカモトがダウンタウン浜ちゃんの息子であることは
周知の事実だったんだけど、新年早々のラジオ出演の騒ぎを見ると、
意外と知られてなかったのね、とちょっと驚いたり。

(今から考えると、大晦日の「笑ってはいけない~」での浜ちゃんの髪型は
 かつての息子みたいでした)

マスコミにとっては、ようやく解禁となったか、といったところなんでしょうが。


続きを読む "ハマちゃん親子のラジオを聴く" »

2010/12/27

あれは計算なのか、スリムクラブ

ツイッターでも言ったように
M-1における笑い飯のグランプリに異議はないが、
スリムクラブにはいまだ半信半疑だ(笑)。

沖縄のイントネーションには何の抵抗もない。
ただ、あの独特の間は見ていて危うい感じがして
実に不安だった。でも笑った。

で、最後の

「どうにかならないもんですかね」
「民主党ですか?」

には、ホント参ってしまった。

あとで調べたところ
1年以上前の違うネタでは、この部分、自民党になっていたようだ。

その後、ネタを練り上げ、
このタイミングで、沖縄出身の2人がこれを繰り出したことは
偶然なのか、必然なのか、結果として最大の風刺となった。

風刺こそ笑いだ、とわが家で言う人もあり、異論はない。
だから大笑いした。

が、あれが計算なのか、そうでないのか
いまだ謎である。。。

ホントに不思議な2人だ。

2010/01/28

最近のtwitterより


ブログネタ: “twitter” 使ってる?参加数

最近は情報収集していることが多いかもしれないtwitter。
無駄?なつぶやきはしなくなってきてます。

で、松尾スズキさんが始めてから、もう結構日にちが経ちますが
芥川賞審査のことなど、いろいろつぶやかれています。
http://twitter.com/matsuosuzuki

中でもこれまで興味深かったのは
「マンハッタンラブストーリー」において
子ども店長こと加藤清史郎が松尾さんの子役で出ていた、とつぶやいてられたこと。
最近知ったんだそうだ。(私も全く気づいてなかった)
デビューとつぶやかれてるが、実際はそうではないみたい。

さらに、ブラマヨ吉田が大のお気に入りという事実。
http://twitter.com/matsuosuzuki/status/7580242561
「インタビューしてみたい唯一の芸人」なんだそうで。
ホントにお気に入りなのか、一時期、「どうかしてるぜ」を連発されてました。


松尾さん以外で、あまりここで触れていなかった方たちを、最後に。

1月から大宮エリー(敬称略。以下も)も始められています。
http://twitter.com/tsubu_ellie

桂吉坊は前からですが、吉朝一門の話題が時折出てくるのでチェック。
http://twitter.com/kichibo_rakugo

怒髪天スタッフも最新情報送ってくれます。
http://twitter.com/dohatsuten_crew


そうそう、樋口さんもあるのでした。
樋口了一
http://twitter.com/ryoichihiguchi


P.S.
たった今知ったんだけど(汗)オフィスキューもあったようで。
http://twitter.com/OFFICECUE
で、社長日記で書かれているが、ミスターも登録してるらしいです。↑アカウントはスタッフも知らないとか。


2009/12/20

雑記

週明けからかなりバタバタしそうな予感。
自分がいろいろ予定を入れるから、自業自得なんだけど
混乱して何もできなかった、ってなことだけは避けたいところ。

最近はtwitterも停滞気味で、シゴトを除いてはネットも遮断気味だった。
今ごろ言うのも何だけど、あまりtwitter向きではないのかな、と思ったりも。
その瞬間の感情をそのまま出してしまうと
後で取消が効かないことがあることが、最近よくわかったので(汗)。
(さすがに酔っ払いながらは、ないけど。たまにそんな人もいる)

これからやろうと思ってる方は、その辺りには十分お気をつけ下さい。
最近は冷静に書こうと心がけたり、いろいろ遠慮気味につぶやいてます。お許しを。
が、自分の思うままにツイートしないのは、それでいいのかと思ったりも。。。

それとは関係ないけど、とあるツイートのやりとりに「BORDER」の話題があって
ああ、ウチ(お店サイト)にあるのになぁ、と思いながらも、
あまりに押しつけがましいのでやめたことがあった。

記事を書いたのは3年前。
http://stay.cocolog-nifty.com/undermyfeet/2006/10/bordera_tribute_6822.html

最近、また山口洋のDIARYを読むと刺激を受けることがあって、よく読んでいる。
日記の言葉が、まるで歌のようだ。
中川敬は意外なことにtwitterを最大利用しているけど
山口洋はやはりこういう感じで綴っているのがいいように思う。
http://www.five-d.co.jp/heatwave/blog/

今日の日記の出だしは
「情熱とは継続する志のことである。」と来た・・・。
昨日の見解は、全く同じことを考えてた。


全く話は変わるが、今日のM-1は、決勝戦は妥当な結果だったが
一番パンクだったのは、笑い飯だったような。

松ちゃんの最後のコメントがちょっと気になるも
おそらく、来年もあるのでしょうね、M-1。

2009/09/30

9月も終わり

何だかいろいろガタが来ているのか(汗)
最悪の9月後半でした。。。
ブログにおいては、いろいろ書きたいネタもあるのだけど、また徐々に。

その分、Twitterでは助けられて
情報の収集や、簡単なつぶやきをさせてもらっています。

で、またいずれ書くつもりではいますが、Twitterから拾った
ひとまず書いておきたいネタを2つ。


怒髪天の増子直純が桃屋テレビCMで思わず「うまっ!」 (ナタリーより)
http://natalie.mu/news/show/id/21708

 桃屋サイトにあるCM
http://www.momoya.co.jp/museum/ad/

仕掛け人は箭内さんらしいです。やはり。
大ファンのヨメさんはいきなり買ってましたよ、これ・・・。

あと、松尾貴史のつぶやきと思われるTwitterを見つけたのだが、
非常に気になったつぶやきがコレ!

http://twitter.com/Kitsch_Matsuo/status/4390813835

「神楽坂で桂吉朝一門会なう。」


さっき、桂吉弥のブログをチェックしたら、やはり神楽坂へ行っていたみたいで、
(シワターイワトの弟子の会?)
どうやらこれはホンモノ?


2008/12/22

大いなる刺激

いつもなら有馬記念の憂さ晴らしで笑い飛ばすはずの
M-1が、JRAの画策でタイミングがズレた。
と、なれば来週は違う意味で笑えますように。

今年のM-1は驚くような笑いがなくて、ちょっと残念だった。
個人的に応援していたナイツも、あのパターンだけでは苦しいか。
でも、センスはあるとは思うけど。

そう言えば、柏原に以前、NON STYLE が来たことあったよなぁと思って
ググってみたら、しっかりネット上に残ってた ^^;


風邪で体調を崩してから、どうもリズムが悪かったが
ふらふらとブログを読んでたら、
山口洋の文章が突き刺さった。
http://www.five-d.co.jp/heatwave/blog/index.php?month=0812&view=2

考え方のひとつを指し示されることで
いかに自分がどうあるべきかを、心の中でまた問い直す。
この人の文章にはいつも刺激を受ける。

ある意味、少数派かも知れない。
自分もその選択をした訳で、どうも理解されないことが多いが
多数派のなかで細々としてるよりは、
リスクがありながらも、自分らしさを求めるほうが健康的なことは間違いない。

ただ、そう言ってる割に中途半端なところがあって
多数派だった頃の考えが抜けきれず、
これをやったらどうだこうだと、人目を気にして考えてるところがあるのも現実。
このブログだってそうだ。

いい加減、ここらの区切りをもっとスパッとつけてしまわんといけませぬ。

年内に終えたい仕事があと3件。
先ほども電話で打ち合わせをして
この1週間が勝負となったこともあって、
前に言ってた、年内の遠出はやむなく来年に持ち越しとした。

また決まれば、お知らせします。

山口洋じゃないけど、必要としてくれるなら
今の私は極力フットワークを軽くしていたいので
行く気満々だったのだけど・・・でも、他の約束も守らないと、ということで。

同じ年に北と南に行くということは叶わなかったけど(?)
年明けたら、行けるかな?


とにかく、まずはこの1週間だ。
地獄のような気もするけど、
そこに自分のやる意味があるのなら、まずは目の前のものをしっかりとやろう。

2008/11/27

小ネタを一気に。

今週もいろいろ作業や用事が重なって
それほどTVなどは見ていないハズ?なのだけど
ピンポイントで何か興味深いネタにぶち当たるので不思議。

ひとつひとつを丁寧に書いていく気力が落ちているので(汗)
ランダムに並べてみる。


■桂吉弥に天満天神繁昌亭大賞

「大阪天満宮や天神橋筋商店街など地元関係者らが、
入門25年未満で、年間を通じて繁昌亭の名を広くアピールした落語家を選考した賞」ということで
さすが、です。
が、この記事の写真おかしくない?
http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/081126/20081126005.html


■小林聡美のPASCO CM

朝日新聞をチラ見したら、読者の質問コーナーにあった。
今もヘルシンキで撮ってるとか。
ウチでも唯一?邦画で人気の高かった「かもめ食堂」の人気は今も衰えるところなし。
http://www.pasconet.co.jp/chojuku/media/index.html


■ゴンゾウが総合4位

実家にあったテレビジョンを読んでると、これまた発見。そして面白い結果。
年間ドラマベストテンで、読者10位、審査員1位で、堂々の4位 ^^;
ちなみに古沢良太氏は脚本賞、内野聖陽は男優で2位。


■TOTOがピンクレディーを?

朝、トイレに入ってると、なぜかTOTOの「ガール・グッドバイ」が頭をかすめた。
(ちなみにウチはINAXだけど)
で、このサビがほんの一瞬、「ペッパー警部」だということに気づく。今頃。
しかも、「二人を引き裂く声がしたのよ」のミーがハモってる部分に通じるメロディーラインもあるような・・・。
偶然だろうけど。


■ちちん○い○いで某御大が・・・

休日でも受験勉強に励む小学生に向かって
「いっぱいちにまみれる」って漢字で書けるか、とわざわざ言ってるのを聞いて、寒くなる。
当然答えられない小学生たち。って私もわからんかったけど。
「一敗地に塗れる」って書くそうで勉強になりました。

ちなみに、この意味、
「再び立ち上がれないほど徹底的に打ち負かされる」
なんだそう。 いいんか、それで。 受験勉強もどうだか、とは思うけど。


■ケミストリーが牛丼

MTVにて。
鉄平というVJが、
「ケミストリーの2人が仲良く、某オレンジ色の牛丼屋で食べてるのを見て驚いた」と、
本人たちの前で言ってたから間違いない。本当に仲がよろしいようで。
って、牛丼を食べてるケミストリー・・・。


■中島美嘉が○クドナルドで名指し苦情を受ける

って、昔の話らしいけど。
夕べの深夜番組でバイト時代の話を。
某大手ハンバーガーショップでスマイルをレジで打ち込んでたそうだ。
愛想のなさで?客から「名指し」で苦情メモが来ていたらしい。

名指しって、名字だけだろうけど、
それが今やこれだけのアーティストになってるとは
書いた人も気づいてないでしょうね。

・・・・・・十分、書く気力あるやん(爆)。
また当分休みます。
何もなければ。


2008/10/09

近寄るなオーラ

今日、今度の飲み会の店探しに
梅田のお初天神通り付近を歩いていたら
前方にタクシーが停車。

降りてきたのは松葉杖の男性だった。
特に大きな荷物もないようなので
お手伝いする必要もないかな、と思っていたら、
この方、パーマヘアに帽子を被って、さらにマスクをしている。

明らかに見られたくないオーラを醸し出しているのだ。

わずかに見えている特徴的な大きな目。あれ?

ううぅ、も、もしかして、この方は シ○○○ー○ットの○○水では・・・

ええ、でもこんなケガしてたっけ?似てる人?
って家に帰って調べたら、やっぱり。 ケガしてた。

ホントにご本人だったら、ヘンに声かけるとかえって目立ってご迷惑だったかも。
と、咄嗟の一言が出せなくて、良心の呵責に苦しむ自分に言い聞かせている。 coldsweats02

2008/09/05

米朝師匠の「同志」

さっきまでNHKで放送していた「かんさい特集 苦節を笑いに変えて ~桂米朝一門 60年の軌跡~」に見入る。(師匠以外、敬称略)

戦後埋もれていた噺を甦らせた米朝師匠の努力と功績、人間国宝の認定、そして82歳となり体力が落ちてきた現状に、枝雀・吉朝の死、小米朝の五代目米團治襲名、一門の新たな動き(ざこば、吉弥など)が散りばめられた、密度の濃い内容だった。

中でも、師匠に「同志」と言わしめた吉朝についての逸話があれほどまで時間が割かれるとは考えていなかった。その点において構成としては納得していたり。
まさか、最後の高座の音声まで流れるとは。。。米團治は吉朝が継ぐという話もあったそうだ。

番組の構成としては、吉朝の死後、米朝師匠の噺に陰りが見えてきたとされていた。いや、もちろん、老いも原因なのだろう。

高座にも上がれなくなった現在ではあるが、そう長くないこれからの時間を、上方落語のさらなる発展のために傾注しているように見えた。弟子たちが、その枠組と流れを築いた(よもやま噺など)ということからも、米朝師匠の情熱と意思は、枝葉のように広く受け継がれていくに違いない。これからも。


・流れた主な映像
 桂米朝 「はてなの茶碗」
 桂米朝 「天狗裁き」
 桂米朝 「骨つり」
 桂枝雀 「代書」
 桂吉朝 「地獄八景亡者戯」
 桂吉朝 「猫の忠信」
 桂吉朝 「弱法師」 (最後の高座 音声のみ)
 桂吉弥 「愛宕山」

 よもやま噺 (桂吉の丞とともに)
 弟子修業 (桂宗助 インタビュー)
 米朝師匠 自宅の書庫 (桂吉の丞)
 孫弟子修業 (桂吉弥インタビュー)
 祇園・桂米朝一門勉強会 (桂米二 勉強会の出番表)
 祇園でのひととき (弟子たち 茂山千之丞とともに)  
 桂枝雀について (桂米朝インタビュー)
 桂吉朝について (桂米朝インタビュー)
 体力の衰え・現状  (桂小米朝 桂ざこば 妻 インタビュー)
 桂小米朝 米團治襲名に向け
 よもやま噺 (桂南光 桂団朝 「おでん屋の口上」披露)
 桂吉弥 (旅巡業の様子)
 桂ざこば「まくらの会」
 桂小米朝 (「代書」の稽古) 

2008/09/03

今年のM-1争いのカギを握る?

ゴンゾウの話は最終回で書きます。
やはり都○俊一でしたね。
(田辺誠一が阿久悠をやってたアレです)


で、全く違う話を。
何だか一発ネタお笑いブームって感じですが
わが家での一番は「ナイツ」。今さらながら。

塙宣之がはなわの弟って話はあまりにも有名ですが
内海佳子の弟子ということからしても、
正統派?しゃべくりな点に好感。

間違いネタでの塙のボケと、土屋の的確なツッコミもいい。

ナイツが出るか出ないかで、お笑い番組を観るかどうかを決めてる私です。
ブログも面白すぎるhappy01

まだM-1の資格はあると思うけど(たぶん)、
果たして最終まで行くか?
先日、お笑いホープ大賞を取ってましたが。

ところで、かつては東のナイツ、西のストリークと呼ばれるくらいだった、ってホントでしょうか?
(野球ネタが多かったそうで・・・)


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今日はこれを買って、放送前に聴いてました。


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