iTunes

♪Amazon♪

2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

2011/01/16

お聞き苦しいとは思いましたが

ご存知の方もいるでしょうが
本日とあるイベントに招かれて、
会場内をUSTREAMで生配信しました。

主催者側からは、お客の顔は撮ってくれるな、とのお達しがあり
ならば、ブースを出してる出展者の様子を流すしかない。

で、急遽思いついたのが
インタビュー形式でPRしてもらおうと。

ま、言うまでもなく私、口下手なわけで。
あの~ えっと~、など連発、トンチンカンな受け応えもしてしまうわけで。

カメラのアングルも気になるし、
どうでしょうの藤やん、嬉しの偉大さがよくわかりました(何のこっちゃ)。


地域活動的なイベントだったので、
日頃からよくアピールされているのか
出展者の方々、慣れてらっしゃるし、よく喋りはります。

そんな皆さんに、非常に助けられた配信なのでした。
(でも、結構病みつきになるかも・・・)

しかしながら、ここ最近トーンダウンしてたこともあったりで
そんななか、たくさんの元気をいただいたような気がします。
再発見もできたし。ありがとうございました。


2010/09/14

どうでしょうさんがユーストリーム?

※9月21日22:00~24:00 ユーストリームがこのブログで流れます。音にご注意下さい。

本日(14日)、TBSが行った民主党代表選USTの視聴者数は何と30000超え。
関心の高さもさることながら、USTでそれだけの人が日本、
いや世界中で観ていたとすれば驚きです。

で、まったく趣きが個人的嗜好になるけど、
昨日は昨日で、スナックエリー(大宮エリー)のゲストが松尾スズキで
これまた軽く500は超えていた。(これでも多い方かと)


↑スナックエリーのアーカイブ(いずれ削除される見込み)

TBS以外のTV局は脅威に感じているのか、
ほとんどUSTREAMに対してスルーしているように思えるけど
Twitterの広まりにつれて、かなりの視聴者数と大きな関心を生んでいるはずだ。

ダダ漏れと言われるリアルタイムによる生配信、
さらに視聴者はつぶやきで参加できるという効果も伴って
新たな可能性を秘めた媒体と言えるだろう。

機材さえ揃えば(iPhoneでも)配信できるという仕組みが
フットワークを軽くしていて、
創作や音楽などの表現、様々な独自の活動などにおいて
結果的に、普段はスルーされそうな内容にも
スポットライトが当たることも可能なのである。


かくいう私も、これを地域での情報発信に役立てることができないかと
現在、日々模索中だったり。。。


で、前置きがかなり長くなったけど
14日の藤村Dの「本日の日記」において、DVD発売前夜の話に触れているのだが
http://www.htb.co.jp/suidou/index.html
これが、ユーストリームでの発信を考えているようなのだ。


来週21日の発売前夜は、いつもの「嬉野BBS祭り」に加えて、
なんと私がいつもたてこもっている「どうでしょう編集室」から、
ユーストリームでの生中継をしようと、四宮Pが画策中であります。


これが実施されるとなると、一大事ですよ、奥さん。(と嬉野D風)

日頃から、水曜どうでしょうという番組演出の
「嘘がない、ウラの作りまで見せてしまう、行き当たりばったり」という空気は
まさにユーストリームと符号すると思っていたからだ。

たとえHTBの編集室からであっても、
おそらくD陣が出演するだろうと思われるし、どんなトークが繰り広げられるのか
新作の動向に加えて、非常に興味深い。

詳細は明日、ということで、どんな内容となるのか、皆さん落ち着いて待ちましょう!


<追記>
詳細は17日(金)に判明! これ! ↓

9月21日(火) 22:00 ~ 24:00
- 藤村忠寿・嬉野雅道「腹を割って話そう」ライブトーク -


2010/08/19

残暑お見舞い申し上げます

8月に入って夏休みだったわけではありません。
むしろ、その逆。

この8月からが正式な始まりと考え、先週から今週にかけて
営業活動にいそしんでいました。
タイミングよく猛暑と重なり、ホントバカです。

新しいあいさつを兼ねて、今話して回っているのは、
地域における活動の情報発信を
USTREAMを使ってやってみませんか、というご案内。

自分自身もどこまでやれるかわからない部分もあるので、
試験的にやらせてほしいとお願いしています。

前から面識ある人だけでなく、初対面の人にも
ちゃんとアポを取って訪問する日々です。


そんな性格でもないだけあって?久々によく喋ってる気がするけど(爆)
この暑さのなか、意外と元気です。

おそらく気がはってるんだろうし、
どこかで気が抜けて、あまりホっとしないように心がけようかと・・・(笑)

P.S.
今日、訪問した先で「○○さん、うぬぼれ書いてくださいよ~」と言われたり。
書いてるがなぁ~とは、ちょっと言えず。

でも、最近ツイッターでバカなことをつぶやいてると、
とある方に怒られそうな気がして(汗)、
どうでもいいようなミーハーなことは逆にこっちで書こうかなぁ、と思ったりも・・・

2010/03/19

「アンジェリーナの日」に見るTwitter現象

昨日、リキッドルームで行われた、
佐野元春のデビュー30周年記念前夜祭、「アンジェリーナの日」。
あらためて、Twitterにおける影響力の大きさを見せつけられてしまった。


まずはイベントの一部をUSTREAMにおいてネットで中継したこと
(権利の問題や有料という理由もあるのか、ライヴや一部イベントは遮断)

USTREAMについては、すでに何人かのアーティストが試みているが
Twitterとの連携で外にいる人もリアルタイムでコメントができる。

そのコメントにスタッフの人も反応するなど、内外でのつながりも見せながら、
会場の雰囲気を体感させてくれたのが嬉しかった。


圧巻?は、ライヴ後の記者会見やファンとのやり取り。

失礼ながらTwitterをやり出して初めて知った人なのだが、
津田大介氏がこの場にいて、シークレットで隠された部分まで
Twitterにて発信していたことだ。

他にも同様にツイッター上で著名な人たちが、この場に来ていた模様で
(ツイッターにおける発信者を意識的に招いていた?)
これがなければ、遮断された内容が知ることができなかった。

----------------------------------------------------
興味をひいた内容は、
・秋から30周年ツアーを実施。ファイナルは東京・大阪。
・セルフカヴァーアルバムを発表。他ミュージシャンとのコラボあり。
・WOWOWにて、堤幸彦が元春と共同制作する、佐野元春をモチーフとした映像(ドラマ?)を放送。
http://www.wowow.co.jp/drama/moto/ ← 今発見!!

など。

映像については、堤幸彦氏が自身のブログで「入り口部分」を明かされています。
http://blog.goo.ne.jp/yukihikotsutsumi/e/3bc8074160ff8fbbffead95f910e1bbf

----------------------------------------------------


会場で流されたお祝いメッセージには、「ガキ使」のメンバーからもあったそうで

<山崎「アンジェリーナは佐野さんのデビュー曲なんです。では一言ずつ」松本「出てきたインパクトの割には笑いが‥浜田「40、50周年頑張ってください」松本「29周年の時から祝ってますから」遠藤「また遊びにきてください」田中「ギターを頂きました。大事にしてます」 > 
コグレマサト氏のツイートより)

山崎邦正は、アバターの格好してすべってたそうです。。。

メディアとの記者会見、ファンとのやり取りは、元春も終始ゴキゲン。
ライヴなどで見せる、元春の喋りとはちょっと違う様子に、驚いたりも。

中でも、親に影響されて聴いているという18歳(!)の女性から
現在のティーンエイジャーに贈る言葉を求められ、

元春「やっぱリアルを充実させてもらいたいな。リア充で(笑)。2ヶ月前くらいに教えてもらった言葉なんだけど。すてきな言葉だなと思ってます」
(津田大介氏のツイートより)

リア充」って言葉、私も知らなかったんだけど(汗)、実際はどうやらネガティブな意味合いが強いみたい。
笑いながら語っていた元春だった。

(この後、津田氏は
<「『リア充』は佐野元春も認めたステキな言葉」という概念を広めていきたいと思った。基本ネガな単語をポジティブに変換するっていいね! >
とつぶやいている。)

会見の最後、元春は珍しく、自分で用意したペーパーを読み上げた。

「音楽なんてなくったって生きていけるけど、音楽があるおかげで見える景色が広がった。改めて僕の持っている音楽の情熱のすべてを皆さんに捧げたいと思います。僕と一緒にいてくれてありがとう」
(津田大介氏のツイートより)

本当にこのままの思いを、正確に伝えたかったんだろう。
だからわざわざ読み上げたのだと思っている。こちらこそ感謝したいくらいなのに。


----------------------------------------------------

で、実は、Twitterの凄さを見せつけられたのはこれからだったのである。
今回の「アンジェリーナの日」のハッシュタグは「#moto30th」で用意されていて、
このハッシュタグをクライアントで読んでいたのが、
元春に関する津田氏のツイートが、わずかな間に夥しい数でRT(リツイート)されていくのだ。
3/19時点ではかなり少なくなりましたが、USTREAMでも、その模様が少しだけわかります


津田氏のフォロワーは47000もいて、これを読んだと思われる人たちがさらに発信していくことで、
打ち上げ花火でも上がるかのように広まっていく様子を、
終わって2時間くらいの間に、まざまざと見せつけられてしまった。
ある意味怖かった(笑)

もちろん、今まで元春を知らない人にも、こうして意識されることについて、何の異論もない。
元春のコメントが素晴らしいから起こり得た話だとも思うし、
ほとんどが肯定的な内容で、好意見が大勢であった。

ただ、ある固有の人による伝播力の大きさに、ちょっとたじろいだ、という感じ。
この影響力の大きさは「武器」にも思える。。。


それと、Twitterを始めたきっかけである「元春レイディオショー」を軸として見てきた
元春のファン以外に、
これだけのファンが多くTwitter上に存在していたのだ、ということにも驚いた。

今まで見ていた風景以外に、突然、別の世界が見えてくることに、唖然としたり。


不思議な感覚が残った、ほんの2時間程の出来事だった。
で、自分としては、今目の前にある作業を冷静にしっかりと行おうと。
そしてまた、元春の音楽に触れ、自分の目標に向かって一歩を踏み出そうと考えた。

自分の立ち位置がここでいいのか、今どこなのかを、考えさせてくれる存在。
楽曲を含め、佐野さんとは昔からそういう人なのである。自分にとっては。

2010/01/28

最近のtwitterより


ブログネタ: “twitter” 使ってる?参加数

最近は情報収集していることが多いかもしれないtwitter。
無駄?なつぶやきはしなくなってきてます。

で、松尾スズキさんが始めてから、もう結構日にちが経ちますが
芥川賞審査のことなど、いろいろつぶやかれています。
http://twitter.com/matsuosuzuki

中でもこれまで興味深かったのは
「マンハッタンラブストーリー」において
子ども店長こと加藤清史郎が松尾さんの子役で出ていた、とつぶやいてられたこと。
最近知ったんだそうだ。(私も全く気づいてなかった)
デビューとつぶやかれてるが、実際はそうではないみたい。

さらに、ブラマヨ吉田が大のお気に入りという事実。
http://twitter.com/matsuosuzuki/status/7580242561
「インタビューしてみたい唯一の芸人」なんだそうで。
ホントにお気に入りなのか、一時期、「どうかしてるぜ」を連発されてました。


松尾さん以外で、あまりここで触れていなかった方たちを、最後に。

1月から大宮エリー(敬称略。以下も)も始められています。
http://twitter.com/tsubu_ellie

桂吉坊は前からですが、吉朝一門の話題が時折出てくるのでチェック。
http://twitter.com/kichibo_rakugo

怒髪天スタッフも最新情報送ってくれます。
http://twitter.com/dohatsuten_crew


そうそう、樋口さんもあるのでした。
樋口了一
http://twitter.com/ryoichihiguchi


P.S.
たった今知ったんだけど(汗)オフィスキューもあったようで。
http://twitter.com/OFFICECUE
で、社長日記で書かれているが、ミスターも登録してるらしいです。↑アカウントはスタッフも知らないとか。


2009/08/22

個人的Twitter考

Twitterをやり出して1ヶ月近く。1ヶ月半。(訂正)
ようやく雰囲気がわかってきたところ。

これまでもトピックスなどで、その存在は知っていたけど
積極的に入り込んだのは、やはり佐野元春の「Moto Web Server」からだ。
http://twitter.com/MotoWebServer

ただし、いざ始めてもイマイチ自分がどうつぶやいていけばいいのかピンと来ない。
140字以内という制限が、ブログとは違う表現をしなくてはならないし
他の人の存在も見えないのだ。

が、誰かのつぶやきを「フォローする」ことで
「見え方」が違ってくることに気づく。


先の「Moto Web Server」であれば、最新情報やニュースを配信してくれるし、
名のあるニュースサイトなどは、頻繁に情報を流してくる。
もちろん、その中で、自分も含め普通の人たちのつぶやきも見えてくるから
いろんなリアルタイムの思いや反応が、入り交ざって構築されていくのだ。

掲示板やチャットだと、はじめに「1つの場」ありきで、
そのなかに人々が集まって来ないといけないのだが、
Twitterは、様々な声を集めることで「自分の場(タイムライン)」を作り上げる感じ。

そういう一種の寄せ集めによって、オリジナルの空間を生み出すことになる。
ここが面白い。


そこで気をつけなくてはならないのが、
自分の意に沿わない言葉が並んだり、頻繁なつぶやきによって、
タイムラインが埋まってしまうことだ。

特にいわゆる「フォロー返し」をしたときに気を遣うのだけど
このあたりは、だんだん割り切ってきて、
私はもう勝手に「Remove」させてもらってます。ごめんなさい。
そういう意味ではドライです。


自分のつぶやきについては、
140字に乗じて言葉遊びをしたこともあったのだけど、
逆にそれが不愉快に感じる人もいたり(推測)で、
最近は仕事の進行状況、
ちょっとしたリアルタイムな発見などを綴るようにしている。

というのも、どうやらパソコンで作業しながら
つぶやいている人が多いこともわかったから。
そういう人の声を聞いていると、こちらも刺激を受ける。


そのためには、いちいちTwitterのWebサイトにつなぐのではなく
クライアントを入れるべき。
つぶやきの新着通知も画面の片隅でやってくれるし(tweenの場合)
指定した友人のつぶやきだけを振り分けることもできるからだ。

クライアントを入れて初めて、Twitterの面白さがわかったような気も。


著名人のTwitterも話題になるけど、これもあくまでお気に入りだけを。
有名だからと言って入れると面白くないことも。

ちなみに、これまでの私の最もお気に入りは
ソウルフラワーユニオンの中川敬による

「IKEAなう」

だったり。

これがリアルタイムで通知されたときには
思わずIKEAに行きたくなった(笑)


2009/08/07

広瀬香美の「ビバ☆ヒウィッヒヒー」がついに公開

引き続き、twitterネタ。
噂の広瀬香美のtwitterソングが本日公開されている。
そのせいなのか、例の事件のせいなのか、
twitterは落ちまくりだ。

http://www.hirose-kohmi.jp/blog/?p=953

個人的には
「タイムラインを泳ぎ 今日もあなたにtweetしたい」に唸り、
「カツマカズヨに習い あなたを賢くしちゃう」が大ウケでした。

やはりこの人はミュージシャンだなぁと、実感。
twitterではつぶやきすぎの感もあるけど。

Twitter風に

昨夜から急にTwitterがダウン?しているようで、それでも何度もアクセスしてしまう自分がイヤだ。(46文字)

2009/08/06

新たな展開か

パソコン授業も今日で1つの山を越した感。
まだあと1回あるけど、Web関連は終了した。

と、ホっとしたのも束の間、1通のメールが飛び込んできた。

例の・・・というその話は、
もう冬?春?という寒い時期から受けてたけど
最終的にいつ来るのか?と、ここでもつぶやいていた、叔父(別の)の件

叔父を手伝いに飛ぶのか。
それともここで済ませられるのか。
済ませられるのが一番だけど、
念のため、向こうでネットつないでいろんな作業をしていくことも
想定しておかなくてはならない。

つくづく今年は○○の年だと思う。
あくまでビジネスと割り切っているが、ホントいろんな作業をしてきた。

○○に関するWeb関連の仕事は、今年いろいろ経験したことから
ノウハウがついてきたので、だいじょうぶだとは思うが、
何だか他にもいろいろありそうで。。。さてさて。

2009/07/29

近況+小ネタ集

今日は余裕がある方ですが
ここ最近の忙しさで、いつもより時間の流れるのが早い感じ。

これまでちょっとボカして書いてましたが、
お店のこともあるので、近況をしっかり述べておこうかと。

まずは、週1回(計4回)ですが、とある団体様に赴いて
パソコン(主にホームページ作成)授業を行っています。
ここ最近はその準備作業に追われる日々。

その前までやっていたWebサイトの緊急作成(これが実はちょっとスゴイかも?)も
続きがあるかも知れないので、引き続き対応しなくてはならないのと、
前から抱えている2件ほどの依頼、
そして昨日もサイト修正の相談があり、打ち合わせに行ってきたところで、
8月もバタバタしそうだ。

これに、通常のサイト更新に、
ある機関紙のグラフデザイン(月2回)があって、結構な仕事量になってきました。
まぁ、何やらヒマなし、といったところです。

で、お店の更新頻度が少なくなっていますが
営業はしていますので、お問い合わせは遠慮なく。
パソコン授業が一段落すれば、マシになると思います。

--------------------------------------------------

で、引き続き小ネタ集を。(前回も小ネタですね)


■言われてそうか、「はいすくーる落書」と「スクールウォーズ」

ちょっとドラマ的に展開が地味になってきた「つばさ」。
が、斉藤由貴と山下真司と言えば、上2つのドラマやん、と
ヨメさんに言われて初めて気づいた。
(山下真司は裏番組の準レギュラーのハズ・・・時間帯が違うか)

「はいすくーる落書」はあまり見てなくて、主題歌がブルーハーツってことしか印象にない。

ウィキペディアを見たら
>物語の設定は、その後に放送された「ごくせん」に良く似ているが、
「ごくせん」と違って「主人公が弱い女の子」「生徒にイケメンが少ない」という特徴がある。 

という箇所に笑ってしまった。

(追記)このドラマ、今ではなかなか見られないものらしい。


あわせて、冨士真奈美と吉行和子が大の仲良しである話も、ヨメさんから教えられた。

■大森南朋の宝物

これはだいぶ前の話で知らなかっただけなのだが、
ダイジェストのスタジオパークでの話。

麿赤児の息子だと知って、ヨメさんに言ったら「前に言うたやん」と怒られる。
で、その時に宝物と紹介されていたのが、大杉漣からもらったギター、その名も「漣」。
しかもハゲタカの頃にもらったと思ってたのが、「いつ返してくれるの?」と言われ、
放送の際に、漣さんからの手紙で正式にもらえることになったそうで。

面白すぎ、大杉漣。
J-COMのCMで「チャンネル多すぎ」と、誰か言わないものか・・・

■Big Tomorrowに内野聖陽とスガシカオ

ホントは大ネタで書こうと思ったのだけど、時間の関係でここに。
ふとビッグトゥモロウが読みたくなって購入してみたら
何と内野さんのインタビューっぽい(編集された)記事(カラー5ページ)があった。
皆さん、見逃さないように。
「ビッグトゥモロウ!」と叫んでます(叫んでいたそうだ、が正しい表現)。

スガシカオはいつもの?昔話と
最近のライヴや曲づくりについて。
苦しみながらもしっかり作ってるところが、よくわかる内容でもあった。
最近、中山美穂のベストを買って、ipodで聴いてるんだそうだ。

しかし、初めて読んだけど
Big Tomorrowって意外と軽かった。。。
こんな雑誌だったっけ。

ま、この2人の記事(あと、生瀬勝久もあった)を読めただけでも
よしとするか。


その他のカテゴリー

ANATAKIKOU | BO GUMBOS | Cocco | Dr. Strange Love | DVD | GREAT3 | NO MUSIC,NO LIFE | NO MUSIC,NO LIFE(03~08年) | OFFICE CUE関連 | RCサクセション | RIKUO | THE BEATLES | The La's | the pillows | The ピーズ | TOMOVSKY | twitterつぶやきまとめ集 | UA | VINTAGE | あまちゃん | お店情報 | お笑い | くるり | こんなCDありましたけど | ちょっとした発見!? | ちりとてちん | つばさ | ウェブログ・ココログ関連 | ウタカラ(歌宝) | サイト情報・更新情報 | サラリーマンNEO | ザ・ソングライターズ | シアターブルック | スガシカオ | スピッツ | スポーツ | ソウルフラワーユニオン | チケット情報 | テレビ | テレビ(03~08年) | トピックス | ニュース | パソコン・インターネット | フラワーカンパニーズ | ボニーピンク | ライター | ラジオ | レッドウォーリアーズ | 今日の口ずさみ | 佐野元春 | 動画 | 吉井和哉 | 夢日記 | 大人計画関連 | 大人計画関連(04~08年) | 大阪・関西ネタ | 奥田民生(ユニコーン) | 小ネタ集 | 小説・詩・エッセイ | 怒髪天 | 文化・芸術 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画 | 映画・テレビ | 時効警察 | 書籍・雑誌 | 検索ワードBEST10 | 水曜どうでしょう | 水曜どうでしょう(04~08年) | 湯川潮音 | 演劇 | 町田康 | 白井貴子 | 真心ブラザーズ | 競馬 | 転石 | 音楽 | CD購入記 | LIVE鑑賞記 | ~と言えば・・・

Amazon

PR♪




Twitter -今のつぶやき-



  • たわいもない話が多いので、それでもよければフォローして下さい♪

COYOTE



  • Loading...