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6月も終わり

午前中はココログのメンテナンス、
午後には障害発生で表示すらされてなかったようで、
ココログユーザーにとっては久々にタイヘンな日でした。
http://info.cocolog-nifty.com/info/2009/06/post-3e3b.html
おまけに頭痛。

昨日はとあるご不幸があり、お通夜に参列した。
自分の父のときも、こんな雨だったなぁと思いながら
ふと考えてみれば、故人は父と同年代の方だった。
そして今日は月命日。当時のことを含めていろいろ思い出してしまう。


明日から7月。まだ雨が続きそうだけど
段取り良く仕事をこなしていかなくては。
ホント、忙しくなりそうなので。

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何だか忙しくなりそうな

予感がする。

というわけで、今のうちにお店の商品を
いつもより多目亭で補強しました。 
また、お暇なときにご覧ください。
http://www.disk80.com/

それなら毎日少しずつでも、と思うのだが
なかなかそういう訳にいかない。
タイミングの問題もある。(一応考えているつもり)

それに、できるだけ商品の状態はもちろん、内容もチェックしていきたいので。
おかげで、ようやくゴダールのDVDを観ることができた。

ここ最近、どうも感性上昇モードで、
いろんな映画・芝居・音楽を鑑賞したくなっている。これはR2C2見てからかも。
ホント、あの芝居には感謝している。
補強の理由にはそういうこともあったり。

時間が足りないときほど、こうなるのか?
どうなんだろう。。。
何だか書いてないと気が済まない状態になっていて
今日はハイ状態になっている。

おかげで、まだつばさを見てません。


■臨場 最終回

肝となる話が、1話だけで終わってしまったのは物足りない気もしたが
大杉漣(この人も出てきたらわかるものだが)と内野聖陽のラストはやはり見応えあり。
このドラマを見てると市ヶ谷へ行きたくなる。


■スマイル 最終回

突然のライター変更だったが、一応まるく?収まった形。

あれだけのキャスティングで、究極の判決を下した裁判員であっても
最終回ではその姿を書けないのは、仕方のないところなのか。
ラストは過去の冤罪を覆すため「だけ」のストーリーとなってしまったような。
タイミングの良すぎた世相も影響したのかも。

とにかく、急遽書かれた方はさぞかしタイヘンだったことだろう。


■A-Studio  香川照之

今回も面白かった。
いまだ「ゆれる」も観ていないので、ぜひ観たい。
しかし、仲村トオルと松田優作でつながっていたとは。

来週は佐藤浩市だ。ここ最近のラインナップは冴えすぎ。
これもまた「おばん」話(ぬかるみ風表現)なんだろうなぁ。(謎)


■クドカン、ユニコーンへ行く

日記に書かれてました。感覚的に同じだった。
このアルバムはなぜかいいんですよ。
他に、大阪でのカーテンコールのことで苦言めいたことがあったけど
きっと関西独特のものなんだろうな。
金払っている以上は・・・という。(汗)


■先行プレリザーブでまたも

前回のチケット情報で自らを危うくするかと思ったが、
あまり反響がなかったのか(汗)
グループ魂の先行が取れた。(ヨメさんのためだけど)

これで、ユニコーン、R2C2、ピロウズに続いて4連続当選である。
こんなこと書くと、たぶんここまでだろう。


■OTODAMA

関西のOTODAMAと言えば清水音泉。
困った。
第一弾発表が「佐藤シンイチロウ」だった(笑)、
小出しの出演者陣が、悩ませてくれる。

結果的に  カジヒデキ/筋肉少女帯/ghostnote/ザ50回転ズ/
       Theピーズ/SCOOBIE DO/detroit7/
       TOMOVSKY/BEAT CRUSADERS/フラワーカンパニーズ/
       BO GUMBO3/POLYSICS/monobright/ユニコーン/
       LOST IN TIME

ヤバイ、ヤバ過ぎる。

実はこの後に遠征予定だったので、スルーしようと思っていた。
もし、これも行ったら、倒れるかも。
だったら、シンイチロウさんはどうなるんだ、とヨメさんに言われたが・・・。


■意外なところで、有名人の息子が。

月2回ほど、別趣味のメルマガを友人達と作成しているのだが
その作業中、思わぬネタを拾った。ボツにしたけど。

競馬の藤○騎手が、とあるお店のオーナーと映っている写真があるのだが
何と片○鶴太郎の長男だって。何か意外。

http://ameblo.jp/fujitashinji/entry-10287178682.html

3日分くらい書いたか(汗)
ここらへんで、終了。


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水曜どうでしょうDVD第12弾:発売日決定

本日の日記(これも今日発売で)で嬉野Dが書かれていました。
すでに取り掛かっているとは聞いてましたが
今回はインターバルが短いような。

発売日は10月28日。予約は7月15日からだそうです。

内容はすでに発表されてましたが、以下のとおり。

『香港大観光旅行』
『門別沖 釣りバカ対決』
『北極圏突入~アラスカ半島620マイル~』

ついにアラスカが!シェフ大泉がDVDで。
予約特典ポストカードセット(10枚入)付。


連日飲み会で、今日はこれからお店の手入れをしよう。
来月からWeb関連の仕事が忙しくなりそうで。
今年は夏~秋が勝負時となるかも。

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本当に遠くなってしまった

あのギラギラとしたような空気に
端っこの方で少しは触れた者としては、
やはり80年代は忘れられない時代だ。

MTVは彼の作品なくしては
あそこまで隆盛を極められなかったような気がする。
音楽も原色の装飾で彩られていた。良し悪しは別として。

年月の経過を思い知らされることが、最近多いけれど
本当にあの時代が遠くなってしまったような、今日のニュースである。

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まさかとは思うけど

ついにバリケード、でなくてカテゴリを作ってみました。(おいおい)
http://stay.cocolog-nifty.com/undermyfeet/cat21394282/index.html

金田明夫もさすがだと思う。(つばさネタ前回からの続き)
天地人を思わせる?「愛」から「闘」に変わってしまったヘルメット。
ついに学園闘争か。

そろそろ真相が出てきそうな今日明日ですが、
気になってるのが、額のキズ。
スタート時からかなりの前振りで見せられているが
実はこれには深い理由があった、事実は違っていた
ってことはないでしょうね・・・。 違うかっ。

額のキズって、よく考えたら
まるで「愛と誠」じゃないかと。。。

あ、今回の話は「ロミオとジュリエット」か。

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落穂拾いに拾われる

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アニエス・ヴァルダ

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先に述べたように、アニエス・ヴァルダの「落穂拾い」を観た。

ミレーの「落穂拾い」を背景とモチーフとして、
フランス現代社会の至る所で「拾う人」にスポットを当て、
監督独自の視点と切り口による絵画的イメージも散りばめている、
奥深い映画だ。

主に底辺の人々の姿を追いかけることで
飽食社会のムダや、貧困の問題を提起しているのは当然だが
個人的に胸打たれたのは、カメラの前で喋る人たちが
多種多様の表情で、大なり小なり自分の哲学を見せているところ。

最後に出てくる識字ボランティアをしている男性などは
揺るがないひとつの生き方を示してくれている。

大きな感動や爽快感などはない。
が、今の状況に工夫を加え、対峙する人々の姿から、
受身がちな自分の姿勢を見つめ直していることに気づかされる。

そこがひとつの心地よさといってしまうのは
あまりにも独りよがりだが、最後には
自分なりの正解に導かれているような映画なのである。


P.S.
オルセー美術館におけるミレーの絵の前での映像には、
日本人と思われる人が結構映っている。
99年~2000年頃に行ったことがある人はもしかしたら・・・?

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小ネタを2つ

今日は帰宅が遅かったので臨場はまだ見ておりません。
明日以降の予定。
そう言えば、WOWOWの下荒井兄弟もまだ。

今日のKBSの水曜どうでしょうクラシックは
サイコロ6。

ラストで大阪にやってくるが、ようやく1泊できた場所は
ホテル日航大阪だった。

ミスターが最後の目を振っていた後ろには
心斎橋そごうが映っている。
しかも建替前。。。

そのそごうも大丸に売却。
前にも書いたけど、新しいそごうは結構気に入ってたんだけどなぁ。
ちょっとした休憩に(汗)
そごう劇場や屋上庭園はどうなるんだろう。


裏で録画していたSONGSの椎名林檎。
とりあえず1曲目の「ありあまる富」だけ聞く。
ドラムスは白根賢一だった。キーボードは堀江博久。
バックの演奏が渋い。

リアルタイムで来週の予告を見たのだが
何とゲストが松尾スズキだった。ムムム。

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唄い継がれて海を渡る

ヨメさんが近々、砂川恵理歌という人のライヴに行くらしい。
http://sunakawaerika.net/

この人、失礼ながら最近まで知らなかったのだが
少し前、実家で作業中に流れてた「ちちんぷいぷい」に
ゲスト出演していたのを初めて観た。

まだプロフィールも紹介されてないうちに
「すなかわ」っていうのは沖縄やね、と言った母親はさすがだった。

彼女がスタジオで披露していた曲のひとつに
「十九の春」があったのだが、
私も知識としては「バタやん」っていう程度。
それくらいの関心のなさだった。

でも、何か気になって調べてみたら
いろんな逸話が出てきて驚く。

「十九の春」には、与論小唄やラッパ節など様々なルーツが考えられるらしいのだが
特に驚いたのが、奄美の朝崎郁恵さんの父が戦時中につくったとされる
「嘉義丸のうた」にも共通するメロディーがあったということ。
(「十九の春」は作曲者不詳の沖縄民謡となっている)

朝崎さんは、初めて「十九の春」を聴いたとき
あまりに似ていたのでビックリしたんだそうだ。
さらに、この2つの唄に関するいくつかの因縁めいた話が
いろんなところで綴られているのも興味深い。
(一般の方の文章だったので、詳細は省略)

当時は録音なんてことはないから、唄だけが唄い継がれて
海を越え、沖縄で広まったということも考えられる。
実際はどれが最初の源なのかはわからないが、
いずれにしても、人の心へ染み込むような、唄の根強い力を感じずにはいられない。

かつて、NHKでよく似た企画がすでに放送されていたらしく
You TubeでUPされていた。

朝崎さんも出演しているので
興味のある方はぜひ。
(ここではあまり「嘉義丸のうた」には触れられていない)


さらに深く追求されているのが、この書籍。

「十九の春」を探して ~うたに刻まれたもう一つの戦後史~
「十九の春」を探して  ~うたに刻まれたもう一つの戦後史~川井 龍介

おすすめ平均
stars追求していく中で出会う事実
stars島々を伝ったメロディー

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R2C2 WOWOWで放送決定

8月24日(月) 夜 10:00 にWOWOWで放送されるそうです。
本日、プレスリリースがあった模様。
(ホームページでは15日に掲載されてたようです。)

http://www.wowow.co.jp/pg/release/000698/index.php

WOWOW

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つばさがやめろと言われても

今では遅すぎた。

またやってくれましたね。しかも松本明子と脇知弘の振付ありで。
つばさは週明けの月曜に何かが起こる感じです。
(横にいた、真瀬の顔を見るのが最近ちょっと辛かったり・・・)

なんだか、前に指摘を受けましたが
私が初めて西城秀樹を知ったのは「激しい恋」なので
こちらの方がやはりピンと来る。

つばさのホームページは今頃じっくり見た。
http://www9.nhk.or.jp/asadora/tsubasa/index.html
小ネタの宝庫だった。
「賛否両論か」がなかなか。

イッセー尾形は、やはりアドリブをかましているらしい。

先週、のど自慢でついにベースを手にした中村梅雀。
(R2C2のセリフにも出てきましたが)
あれは、何とブーツィー・コリンズをモデルにしたとか。おいおい。
撮影の日にROLLYとセッションした、とインタビューで答えてらっしゃいます。
http://www9.nhk.or.jp/asadora/tsubasa/topics/14_interview/index.html


ところで、今週大活躍しそうな、広岡由里子さん。

少年メリケンサックを観た方、
車椅子のジミーの横についていた、サチ子を演じてたってご存知でした?
ヨメさんに言われるまで知らなかった私です。すみません。

出演していた時間が少しの割りに、存在感ありありだったのはわかってたのだけど。
(それならわかれよ、って話か)
元々東京乾電池なんだそうで。

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試験的にチケット情報など

多くのイベンターやチケットショップに登録していると、
様々な公演情報が送られてくる。

なんだかもったいない?ので
ここでのジャンルに沿った内容を主として、試験的に掲載してみることに。


【ぴあ先行】
■ ロックロックこんにちは!in仙台 

■ グループ魂〔大阪〕

■ グループ魂〔東京〕

■ ハナレグミ〔大阪〕

■ フラワーカンパニーズ〔兵庫〕

■ 風に吹かれて 2009〔大阪〕

■ アークティック・モンキーズ〔東京〕

■ 「ザ・ダイバー」 日本バージョン(東京)」(野田秀樹)

【ぴあキャンペーン】
■ 「ゼブラ」 出演者サイン入りパンフレットプレゼントキャンペーン

【e+ 先行】 (受信メールのチェックをされている気配がある?ので、リンクはありません)

● トータス松本 宮城・新潟公演 (←登録していることを今日知った)


【キョードー大阪先行】

● 「ガチカメ7 お盆LIVE」
斉藤和義、My Little Lover、NICO Touches the Walls、福原美穂など


その他、夢番地なども来てたが、日程が過ぎてたりしたので、今回はこんなところで。
(ガクトの当日券情報なんてのもあったが、終わってた・・・)


(おまけ)
面白かったのが、こんな先行販売↓

■ 住之江競艇 〔大阪〕

私はしませんが、何だか面白かったので。

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つばさのあなたをもう一度

小坂明子の「あなた」なんてベタだなぁ、と思ってたのだけど
さすが、元スタ誕歌手。下が同じ名の松本明子。(関係ないか)

転調のリフレインまで歌いきってしまったし、
こちらも聴いていたいと思ってた。

元々上手いとは知ってたけど、
あたらめて実感。

さすがに太川陽介の「ルイルイ」はなかったですね coldsweats01


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久々に鶴瓶のトークが面白い

スマイルの流れで見るようになってしまったのが
笑福亭鶴瓶が司会の「A-Studio」だ。

最近はクドイなぁ、と思ってたのだが
この番組はよく練られていて一味違う。

事前に取材、しかも鶴瓶自身がゲストにまつわる人を訪れた
証拠写真をもとに、トークを展開させる。

この内容が全くゲストに知らされていないから、
すっかり緊張が解けてしまって、思わぬ言葉が引き出されたりするのだ。

中井貴一の回の高秀蘭
佐藤隆太の回の森田まさのり、親友や幼なじみ
佐々木蔵之介の回の佐々木酒造、友人たち
玉木宏の回の 葵てるよし、上野樹里

などなど、実際に鶴瓶が聞いてきた話を基にしているから
嘘がない。知られざるエピソードも聞けたり。

取材もVTRでなく、写真構成であるのが逆によくて
ここが鶴瓶話の肝となっている。

最近は出たとこ勝負のトークが流行りだが
鶴瓶ならではの人情に訴えかける話芸に
綿密な取材による構成が、しっかりカバーしたつくりになっていると思う。

初めに言ったように、鶴瓶は最近もういいかな、って思ってた。
これでも昔は「ぬかるみの世界」や「わいのわいの90」、「突然ガバチョ」で
親しんでいた人間である。

もう偉くなって?違う人になってしまった気がしてたのだが、
年を取って、多くの経験と人間関係を築いてきた鶴瓶話を聞くと、
やはり深くなっているのがわかる。

それともう一つ、テンポがいい。
30分という短い時間がそうさせているのだが
これが60分くらいになると、ダラダラしてしまって
チャンネルを変えたくなってしまうだろう、きっと。
面白さが凝縮されているのだ。

今日は、今まででは珍しくミュージシャン、財津和夫。
これもまた楽しみだ。


P.S.
全く関係ないけど、どうして脚本変わった?

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あんた、どこかで会った?

今日の臨場は
伊武雅刀と佐々木すみ江の話に鳥のエピソードを絡めて、
なかなか泣ける話でした。

 が、  

今回、風林火山の伝助(伝兵衛)、有薗芳記 と、ゴンゾウのルミ子こと、吉本菜穂子が出てたんですね~。

もう最初に有薗芳記が出てきたときに
ああ、犯人だ、と思ってしまいました。いいのか、それで。
ついこの間も「おみやさん」で犯人やってたし・・・。

吉本菜穂子については、ルミ子とのキャラの違いぶり(至って普通)に
最初わからなくて、途中でヨメさんが気づいたのでした。

認知症である佐々木すみ江が事件のカギを握ってただけに
その介護役だったルミ子が話を聞かれるわけです。

で、突然振り返って、ルミ子の顔を覗き込みながら、
ゴンゾウ、いや倉石こと内野聖陽は言うのでした。


 「あら~あんた、どこかで会った?」  (会ったことない?だったかも)

もうわが家は爆笑でした。

後から考えてもこのセリフは、ドラマの内容に全く関係なかっただけに
ゴンゾウをパロったセリフであることに間違いありません。
(ということは、ゴンゾウを見ていない人には、何がなんだかわからないセリフだったことになる)

シナリオどおりなのか、内野さんのアドリブなのか、
果たして・・・?

さすがに、伝助には言わなかったですね。

P.S.
ヨメさんの携帯、着信すると、「俺のとは違うな~」としゃべりっぱなし。自分のなのに。
どうにかしてください。


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密度の濃い4日間

土曜はとある会議(と言っても大したものではない)で、箕面に1泊。
しかもなぜかいつも幹事でヘトヘト。
帰宅後、別の打ち合わせ、定例サイト更新。
月曜からこれも定例となったグラフデザイン作成にとりかかる。

急遽締切が早くなった(16日)ので、
この日程で作業ができるのは実質2日、いや最終を予備として1日。
まだ慣れないソフトを使っての作業なので、
実のところちょっと不安だった。

晩も寝たり起きたりだったのと、昼夜の温度差で体調を崩してしまった・・・。
何とか間に合って提出するも、内容がこれでよかったのか、いろいろ考えてしまう。

が、一応OKだったみたい。さらに新しい仕事も舞い込んできたりで
疲れも飛んだ。


時間ができたので、商品用に買った
アニエス・ヴァルダの「落穂拾い」を見る。

予備知識なしに見たので知らなかったのだが、
ミレーの「落穂拾い」をモチーフに
現代の「落穂拾い」、拾い集める人たちを追いかける
監督言うところの「ロード・ドキュメント」だった。


続きはまた。
(おいおい)

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念のためお知らせ

明日(16日)まで仕事に集中しますので
ブログの更新がしばらくできません。
せっかく来ていただいたのに申し訳ありません。


あの「愛」は天地人だろ!
>つばさ

そういえば、2週くらい前に
「電波少年」のパロディもありました。
松本明子だけに・・・?民放ネタもOKとは。


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低燃費少女ハイジは友近だった

見たくないと思いながら、ついつい見てしまう
日産マーチの「低燃費少女ハイジ」。

小耳に挟んだところでは
何と、ハイジは友近で、ペーターとおんじ、ユキちゃんは次長課長の河本なのだとか。

そう言われて聴いたら、そうだ。

ブログに貼り付けようかと思ったが
信頼性を失いそうなので、やっぱりやめた。

http://www2.nissan.co.jp/NOTE/E11/SWF/SPECIAL/CONTENTS/BLOGSEAL/bs1.html


かと思えば、小林聡美が1人6役で
漫画『くるねこ』アニメ版の声優をするのだとか。

こっちか。cat
http://kuruneko.fc.yahoo.co.jp/index.php?blogid=2

主題歌は亀田誠治の作曲だけ決まってるみたい。なぜか。

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演劇チラシより

大阪公演で。

大人計画「サッちゃんの明日」

作・演出 松尾スズキ

出演  鈴木蘭々 宮藤官九郎 猫背椿 皆川猿時 星野源 家納ジュンコ 小松和重 松尾スズキ

10/14~20日 OBP円形ホール

他に気になったのが、印獣が11月、ヨメさんが知らなかった内野さんの「BLACK BIRD」が9月に。


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言葉

さっき、山口洋のブログを読もうとアクセスしたら
6月になって休筆されていて驚いた。
http://www.five-d.co.jp/heatwave/blog/index.php?id=09060001
その前に「言葉が出ない」と書かれていて
これが原因なのだろうか・・・。

いつも自分にちょっと迷いが出たときには
彼の言葉に勇気づけられてただけに、ちょっと残念。

いや、残念というのは、こちらの身勝手な思いであって
彼は彼で、今、自分の音楽、社会に対する自分に
しっかりと向き合おうとしているのかも知れない。
だから、待たない。また綴られたときには、拝読させてもらうことにする。


最近、心と体を動かすための1つの軸をしっかりと持っていたい、と思うようになってきた。
いや、前から心がけてはいるつもりだけど、より一層。


少し前に、ネットで頼んだカメラの修理と、ギター職人を例にあげて
山口洋はこんなことを書いている。

僕がこうして、文章を書いているのもネット。確かに便利だとは思う。
けれど、僕は「顔」の見える関係を大事にしたい。人と関わるのは面倒くさいときもある。
それでも、僕は「顔」の見える関係を大事にしたい。

その後に休筆されたのが、気にはなるが、
これは単にネットを完全否定しているわけではないと捉えている。
ネットショップにおいても、書くこと、その他の作業においても
必要な姿勢ではないか。

ネットを利用しつつ、見かけの言葉に頼り過ぎず、誠実に。
そのことを今、つくづく考えている。

逆に言われそうだけど coldsweats01
この姿勢は、自分の軸につける潤滑油のような存在として、しっかりと備えておきたい。

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R2C2:大阪・今日だけのアドリブ?

P090610

※まだ観ていない方は少しだけネタがあるので読まないでください。


10日、R2C2をヨメさんと観てきました。
とりあえず、小ネタだけ簡潔に感想。

ヨメさんと一致した意見。
「森山未來がカッコ良過ぎる」
ジャンプシーン、ピアノの弾き語りに参った。

逆に松田龍平はそれでいいのか?という感じだけど、新たな一面を見た思い。
それと、演技じゃないけど、上半身と下半身の部位が入れ替わってる(ソフトに表現してますが)のは
星新一っぽかったり。。。


おそらく今日初めてのアドリブは、
阿部サダヲがクドカンに
「東方神起歌えよ!」と要求し、クドカンが困ってたところか。

(隣の大阪城ホールは、10日から東方神起の公演だったのです。
周辺はそちらの方たちで盛り上がってました。)

場内爆笑でした。

あと、大阪ということで(これは今日だけじゃないだろうけど)
紙ちゃんの歌唱力を表現するのに、「摂津富田」が使われてたこと。
だ~れが選んだ、摂津富田。東京ではどこだったんでしょう?

ヨメさんの指摘で、後から、
紙ちゃんの歌声がキョンキョンだったことに気づく。
パンフで「声の出演 小泉今日子」となっていた。

後からと言えば、池津さんにも気づかず・・・(爆)ファンなのに。

皆川S太郎のビデオは
バックにホテル?の窓から見える大阪城が使われてたが、
あれは・・・?

最近、クドカン、沖縄に凝ってるのか
沖縄ネタはちょっと笑えなかったなぁ、個人的に。
特別BEGINのファンでもないから余計に。
(いいバンドとは思っているので、誤解のないように)


全体的な感想はまたいつか書けたら。
ちょっといろいろ考えてたときに、
またクドカン含め皆さんから元気をもらってしまった。感謝。

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奥田民生、10のバラード

6/8 追記と訂正あり。

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店用の中古雑誌がかなり貯まってしまったので
(それほどお店にUPもしていないのに)
オークションにBUMP OF CHICKEN表紙の
ロッキングオンジャパン(04年8月号)を
出そうと準備をしていた。

すると、中程に
「奥田民生、10のバラード」なる
インタビュー記事がある。

ユニコーン当時の曲も含め、ライターが選んだ10曲に答える形が興味深かった。

だいぶ前にも書いたことのある「すばらしい日々」
http://stay.cocolog-nifty.com/undermyfeet/2006/03/post_d867.html(06年3月8日)

ポジティヴとネガティヴの混在と言えば
まさにこれであって、前回の椎名林檎の曲と
どこか遠くで似ている感覚を持っている歌。

以下、抜粋。

●これはバンドの状況も関係してきている歌ですよね。ユニコーン最後のシングル。

「そう、ですね。曲を作ったときは解散するのはわかってないけど、ドラムが脱退したわけですよ。
これをやってる途中に。この曲でも叩いては いるんですけど」


●今改めて、《すべてを捨てて僕は生きてる》って歌った理由って、なんだったと思いますか?

 「・・・・・・なんだろう? だからすべてを捨ててとかいう言葉を、
簡単に言ってもいいんだなと思ったわけですよ。

すべてを捨ててまたすべてを拾ったりっていうのは、
簡単にすりゃいいんじゃないのっていうことじゃないかな。

これは、人と出会ったり別れたりっていう話ですから、意味もちょっと複雑ですけど。
いろんな意味で捉えられるようにってことだと思うので、どっちやねんっていうのも多いし」 


●そうですね、《すべてを捨てて》って言いながら《すばらしい》って肯定があって。

「そうよ、だからすべてを捨てたから嫌なわけじゃないわけで。そうそう、そういうことですよ」

(後略)

<追記>
上の写真の中では見出しが切れていますが、
この後に民生氏は、「幸せなときに悲しい歌を歌うのは好き」と語ってます。 

実は、今この歌を歌う心境はどんなものだろう?と思っていたのだけど
ということは、今これを歌える意義はホント大きいんだろう。。。
<追記 終わり>


これを読んで、自分がかつて抱いた感想も完全に正しくはないけど、
それほど間違ってなかったのかな、と思った。
誰もが感じるところかも知れないけど、この歌のまさに好きな部分を突いてくれたインタビューだ。

この雑誌、自分でも所有しているので、興味のある方は貸しますし、
欲しい人はぜひオークションで(笑)
http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d94035056


(おまけ)
この記事で、「ボサノバ父さん」についてもインタビュー。
何とこの曲、
「中山忍用の曲のAメロを入れ替えて作り直した」らしいです。 ←Aメロ以外でなく 「Aメロを入れ替えて」でした(訂正)
有名な話?

で、探してみたらありました。↓


中山忍/光のオペラ

この中山忍、まるで森高千里・・・。

作詞はヒカシューの巻上公一だったり・・・。


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何故なら価値は生命に従って付いている

前回の続きみたいな感じで書いてますが、少しトーンが違うかも。

椎名林檎の歌を「切ない」と書いたことが
それでよかったのかのちょっとした検証。

誰かが決める価値ではなくて
自分のなかにしかない普遍のものを大事にすればいい、
とも聞こえ、一筋の光を充てられてるような気もする。

歌詞を見ればポジティヴなんだけど
メロディーは切ない。
聴く者それぞれの受け取り方によって、この曲は違ってくるだろう。

ヒット曲によくありがちな写実でなく、確実な表現。
暗喩的な言葉のひとつひとつが、強さを持っているからだ。


アイデンティティ。
ロック雑誌や小説、映画関係の記事を読んでるとよく出てくる言葉に
最初は全くピンと来るものがなかった。
わかったようなことを言うと、何だかカッコつけてるみたいで使わなかった言葉。
というか、全くわかっていなかったからだ。自分のことを。

それが年をとるにつれ、ちょっとずつ見えてきた。
いや、見えないということが見えてきた、という感じ。

いつの間にか、何をやってもどこかで異端だと感じていた。
異端なら異端で行こうと思って決めた、今の道。

それでも、つい一般的な価値観と照らし合わせてしまうような
まだまだ拭えない癖があって、
ここが自分の弱いところだ。

「何故なら価値は生命に従って付いている」という一節は
そんな自分に響き渡っている。だから切ない。
でもこの切なさを心のどこかで大事にしたい、とも思わせてくれる歌でもある。


そう考えると、「椎名林檎」名義を長く避けていた彼女が
昔の名前でこの歌を出したというのも、妙に納得してしまったのだった。


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ありあまる人・・・

いや、MR.BR○INでなく、「スマイル」のこと。

これって中井貴一のドラマじゃないのかとも思えたり。
国籍の話も絡めるなど、宅間孝行の意向がそのまま入ってるのかわからないが
アイドルが出るドラマとしては、かなり踏み込んだ作りをしている。

強引に逮捕されるシーンは、まるで金八先生の加藤みたいでもあったが、
逮捕から法廷に場面が移って、ドラマがまた展開してきた。

で、タイムリーに裁判員制度が取り入れられ、
時事ネタもしっかりと押さえている。

選ばれた裁判員が一人一人出てくるのだが、ここで笑ってしまった。

モロ師岡、櫻井淳子、酒井若菜、忍成修吾、大島蓉子と出てきて
何だか濃い~、これって三谷幸喜の「12人の優しい日本人」でもやるつもりかい!って
ヨメさんと喋ってたら、最後に「浅野和之」が出てきたから、思いきりズッコケた(笑)。 

そして、何と裁判長が本田博太郎sign03

やり過ぎです。


それまで、椎名林檎の「ありあまる富」が流れるなかで
中井貴一と松本潤のやりとりを見ながらジ~ンとしていたのが
どっかへ行ってしまったではないか。
逆にそれが狙いか。

濃い~裁判長と裁判員の見守るなか、
法廷ドラマとなって、甲本雅裕と中井貴一との闘いが
今後は見物といったところか。

また面白くなってきたような・・・。


そして、椎名林檎の曲が結構いい感じ。切ない。
http://www.emimusic.jp/ringo10th/ringo09/

あれ、いまみちともたかが参加しているではないか。


ありあまる富ありあまる富
椎名林檎 野崎良太 いまみちともたか

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R2C2:恐ろしいほどの偶然 その2

ヨメさんと同じ職場の先輩が、何とクドウさんに出くわしたそうです。

仕事中の話なので、場所は明らかにできませんが、
周りの他の人たちも
「クド○ン、クド○ン」と騒いでいたとか。

ヨメさんは、どうして私がその場にいなかったのだろう bearing と
しきりに悔しがっております。

でも、まだまだチャンスがある?

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the pillows 「You Tube 公式チャンネル」を偶然発見


the pillows / スケアクロウ


ああ、びっくり。

たまたまYou Tubeでいろいろ公式チャンネルを探していたら
「pillows20th」の文字が・・・お?っと、クリックしたら、
6月から公式チャンネルができてるやないですか!
http://www.youtube.com/user/pillows20th

知らなかっただけに、ホント驚いた。

そういや、20周年ということでベストが出たりと
賑やかになってきたところなのだった。
トップでは、メンバーのコメントあり。
(先日のMTVでの2時間特集のように、シンイチロウさんが読んでます coldsweats01

しかも、PVがアップされたのは昨日(3日)のようで。
まだそれほど視聴されてない、ホヤホヤ(?)。
「スケアクロウ」「NEW ANIMAL」など6曲が楽しめる。
埋込可能で実に太っ腹である。

さらには、カバーコンテストもあるようで
かなり盛り上がるチャンネルとなりそうだ。


P.S.
こうして書いてるうちに、さらに「ストレンジカメレオン」など5曲が増えていたsign03


Once upon a time in the pillowsOnce upon a time in the pillows
the pillows

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ルパン三世のキャスティングは?

実家に寄ると、ザ・テレビジョンが置いてあり、目を通してみる。

特集記事「あのマンガ&アニメをドラマ化したい!」という
読者500人アンケートによるキャスティングが興味深かった。

特にルパン三世。


■ルパン三世

・・・・・・ 大泉洋   90票
・・・・・・ 木梨憲武  66票
・・・・・・ 中居正広  40票


■次元大介

・・・・・・ 浅野忠信  32票
・・・・・・ 寺島進   30票
・・・・・・ 柴田恭兵  21票


■石川五ェ門
 
・・・・・・ 豊川悦司  85票
・・・・・・ オダギリジョー 74票
・・・・・・ 要 潤  25票


■峰不二子

・・・・・・ 藤原紀香  206票
・・・・・・ 真木よう子  25票
・・・・・・ 杉本彩    19票


■銭形警部

・・・・・・ 高橋克実   39票
・・・・・・ 寺島進    33票
・・・・・・ 蟹江敬三・竹中直人  26票

ムムム。どういうアンケートの仕方だったのかわからないが
(ある程度、候補を挙げていた?)
ここまで票がまとまるとは。

ルパンの1位が大泉さんとはちょっとビックリ。
次元が浅野忠信ってのは、意外。
五ェ門(って、最近は書くらしい)の豊川悦司はわかるような・・・。

峰不二子がどうしてこれだけ断トツなのかがさっぱりわからない。
個人的には2位以下の人たち?

高橋克実の銭形ってのもなぁ。


それより、次元でも銭形でも2位に入ってる寺島さんが一番笑えた。


その他の作品についてもあるので
興味のある方は現在発売中のを読んでみてください(笑)

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5月の検索ワードBEST20

何とか作業終了。
初めて使うDTPソフト(Adobeではない)と、あまり使っていないイラレでかなり鍛えられる。
ようやくコツが掴めてきたときに終わりとなるので、
次回になるとまた忘れてしまってるかも・・・(汗)

昨日の作業中、メールが。
前回の日記を読んでいたと思われる、某友人より
「携帯で遊んでたらダメですよ」と指摘を受けてしまった。
ありがとう coldsweats01

時折、思いもかけないところから、ブログ読んでます、とか言われると
恥ずかしい気持ち反面、やはり嬉しい気も。
見る方の動機がどうであっても・・・。

もしかしたら、こちらの気づかないうちに全く知らない方が
読んでくださってることもあるかも知れないので(・・・あるかなぁ)
いろんな方にあらためてお礼を。

こんなことを書いてたら終わりそうだけど、そうではありません。
6月となり、気分一新でまた、いろんな方面で頑張りたいと思います。
こう書くと、ヘンな義務感が生まれてくるし・・・。


そういう訳で(前振りかい!)、
5月の検索ワードを。


1 八反田リコ  190
2 大泉洋  130
3 サラリーマン歌舞伎  121
4 佐野元春  107
5 写真  103
6 動画  77
7 奈良  71
8 ユニコーン  67
9 ハゲタカ  51
10 内野聖陽  43
11 R2C2  40
12 阿部祐二  39
13 NHK  38
14 HTB  36
15 スガシカオ  33
16 zepp  27
17 どうでしょう  26
18 沢田研二  24
19 結婚  24
20 小田和正  21


5月中盤から後半は
何だか、イン○○○○ザの空気感だけで、
パっとしない月でした。


全体の数字的にも少ないですが、
相変わらずの第1位は、原因はわかりませんが、ある一定の時期にコンスタントで。
よく見れば、ランク内で唯一の女性です。(ん?)


入籍発表の大泉さんも、一時期凄かったですが
この1週間で急上昇しているのが「サラリーマン歌舞伎」。
あんまりチェックしていないので理由はわかりませんが、結構注目されているようですね。
(まさかこんなに反響があるとは思ってなかった・・・)

「佐野元春」はどうやら某動画サイトで閲覧できるようだけど
かなりの関心事だったので、気合を入れました。
そこまでせんでも、って話でしたね。


一時は並ぶのを挫折した、「HTB」と「奈良」の組み合わせ多し。
一瞬書きましたが、挫折の理由はまたいずれ。
(他にあったのです、自分ではなく他の人の問題で)

とにかく、奈良は旋風が巻き起こっておりました。(何やそれ)

面白いなぁ、と思うのが「阿部祐二」。
連休中、TSUTAYAが再度CMをバンバン流してたので、その理由もあったか。

あと、ランク外ですが、21位にクドカンと本間さんが並んでたのが、
何だか不思議な気が。

特に、後者の方は、最近「どうでしょう (フルネーム)」での検索なのが、ビックリ。
グーグルで試すと、ウィキペディアを抜いて第1位になってしまっている・・・
決してそんなつもりはないのだが、いいのだろうか。
どうでしょう誰々、と言われる気分は心外でらっしゃるかも?

今日(6/2)も右サイドバーでは、6位にクレジットされている・・・。


6月も頻度が少ないかも知れませんが、
こんなブログでよければ、これからもお願い致します  m(_ _)m

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