今週のWIN5
今週は、作業用PCが不調につき
こちらでの更新です。
1)阪神10R 5・13 (マーフィー)
2)中山10R 4・6・16 (くぼっち)
3)福島11R 2・3・8 (みやっち)
4)阪神11R 7・10・12 (karauma009)
5)中山11R 4・6・15・18 (マーフィー・くぼっち・みやっち・karauma009 の順)
さてさて。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
今週は、作業用PCが不調につき
こちらでの更新です。
1)阪神10R 5・13 (マーフィー)
2)中山10R 4・6・16 (くぼっち)
3)福島11R 2・3・8 (みやっち)
4)阪神11R 7・10・12 (karauma009)
5)中山11R 4・6・15・18 (マーフィー・くぼっち・みやっち・karauma009 の順)
さてさて。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
さて、今週から時間の許す限り
ここでは、競馬ブックのレイティングを基にした
極めてアナログな予想を展開していきます。
狙いを絞るための条件として
レイティング上位の馬(ブック太字)をまずピックアップ。
過去にも、この太字馬をA・Bとか評価していましたが
今回は単にBOLD、という意味で、B馬とグループ分けします。
で、今回さらに違うのは、
狙うのはこれらB馬以外の馬。
<狙い>
前走数値<・・・( )で記されている> において
(実際は前々走までの内容の数値)
現在のB馬たちに匹敵する数値を出しながら
前走崩れたために、今回の数値を落としている馬。
ここ最近、
こういう馬が比較的好配をもたらしていることに
気づいた次第。
原理としては、「前走人気でこけた馬」を狙うのと類似した内容だ。
それを(アナログな)理論化するには、前走崩れた要因を把握すればいい。
道悪だった、不得手条件(コース・距離)だった、
展開、調子などを分析し、
それが明らかになり、今回好転するなら、狙いなのだ。
(そういう意味では、狙い馬の前々走における高数値も、把握する必要もあり)
が、こういうパターンの馬、実に少ない(汗)。
あったとしても、
今回休養明けである(つまり、ホントに調子落ちで休んだ)パターンが多く、
狙いづらいのである。
もちろん、休養明けであっても、
ポン使いが効くとか、デキがいいという場合は
狙える要素があるが、ギャンブル率が高くなる。
(ただでさえ、ギャンブルだけど・・・)
しかしながら、
ムダな馬券を買わない、という意味では
かなり馬券が絞れる。
馬券は単複で。
単複で、B馬を狙うと人気サイドになることが多く、
せっかく分析して、複勝が1.5倍とかになると、さすがに妙味がない。
今回の条件なら、最低2倍はつくケースが多くなるので
その意味でも、いい絞り方だ。
レース条件は、データの豊富さで古馬500万以上。
ハンデ戦は扱わない。
これでレースも絞れるが、
先ほども言ったように、絞りすぎて
狙い馬が出ないケースもある。
昨日(2月11日)もそうだった。
本日も唯一頭のみ。
京都10Rの飛鳥Sのリフトザウイングス。
ここでの実際のB馬は、馬番順に
タガノエルシコ 63.9
シースナイプ 64.7
セイクリッドセブン 63.0
ラフォルジュルネ 62.8
基本的に、数値は絶対化しない方針なので、馬番順に書いた。
リフトザウイングスは今回 62.5と これらに劣るが
前走では (63.5)を弾き出している。
前走は小倉で道悪に泣き、大外回してのもの。
今回、京都の長い直線で良馬場となれば、
走りも違ってくる。
三前走で見せた、上がり33秒台の決め手も心強い。
今回はいささか人気サイドだが、
このレース、上位で人気割れしそうで
そういう意味の配当的には、美味しいものがある。
さらに、ここでは
15番のカワキタフウジンも、前走(63.9)を出している。
同様に前走、道悪に泣いたものだが、
2着率の高い馬で、単勝が狙いづらい。
しかも大外。
京都外回りなら関係ないかも知れないが、
馬券的にはリフト重視で、念のためこちらにも注目。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ツイッターなどをはじめてから
ブログを書く習慣がまったくなくなってしまいました。
いけませんね。
もちろん、普段の生活で土日も仕事してることが多い、
という理由もあって、
馬サイトの方も、Win5と穴馬POGで精いっぱいの状況でした。
馬友とのおつきあいが、かなり減ったことも原因かも。
競馬をやめた訳ではないのですが
自分の意識が、書いたり更新したりすることに
向かなかった感じです。
そんなこんなで、馬券は現在、単複中心に
ちまちまと買っております。
以前からレイティングを使った買い方をしてましたが
利益を出すには、そこそこ配当がよくないといけません。
で、最近、ちょっと絞った買い方をしてみようと思ってます。
それを通していけば、何か利益が出そうな気がしているのです。
最近、大手競馬雑誌でもレイティングを用いた予想法が出ているみたいですが
個人的にはかなり前から取り組んでいるので
マネしているつもりはありません。
しかも、中身を見ていると、アナログと言いつつ、かなり複雑に取り組んでいたり
数値の絶対化を考えている手法が目立つので
個人的には、もっとシンプルにやればいいのでは?と
思っています。
基本、数値は目安です。
具体的にどれだけ大きいとか、小さいとかは、問題にせず、
(実際の予想法確立となると、レースレベルなどの考慮もいるでしょうが)
生き物が走り、展開に左右される競馬なのですから
漠然とした数値の把握の中で、
展開や条件など、他の要素を絡めながら
極めてアナログに考えます。
そのなかで、好配当につながる手法、
しかもレース(馬)を絞る手法が少し見えてきたので
これから少し、その辺りにこだわったコラムを書いていきます。
そんなことか、とか、前にもやってたな、とか言われるかも知れませんが(汗)
個人的には、得意なこういう考えで行くしかないのかな、
と考えています。
またどうぞよろしく。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
すでに評判となっているが、
今回の皐月賞CMは実にいい。
JRAもやればできるじゃないか、と言いたくなる。 (なんてえらそうな)
血統的に常に距離不安が唱えられつつも
ダービーまでの二冠を制したミホノブルボン。
まさに誰が決めたかわからない常識との戦いだった。
そもそも常識なんて、あってないようなもの。
理論で埋め尽くされた神話が崩れることだってある。
そういう意味で、このCMは無難な方向へ進みがちな者への警鐘にも思えてしまうのだ。
安直な気もするが、T・REXの曲もピッタリ。
また、ブルボンのレース映像が途中で終わってるあたり
世代的に知らない若者への関心も生むだろう。
この馬はどんな常識に立ち向かって、どんな結果をだしたのかを
考えさせるあたり、競馬への注目度も高まる。
不幸にも、今年は府中開催の皐月賞となった。
ローテーションも狂い、これまでのデータが当てはまらないとも言える、
今回のレースは、まさに何が起こるかわからない。
どんな馬がワクワクさせてくれるか、
これから馬柱を眺めて、思いをめぐらせてみたい。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
すでにプレ開催を始めていた、穴POGテン(ピーオージテン)ですが
本開催(第1シーズン)を4月23日~6月26日で実施します。
本開催からは、一般参加者も受け付けますので、
参加ご希望の方は
下記アドレスから入っていただき、メールかツイッターでご連絡ください。
http://www2.plala.or.jp/k-yume/anapog.html
どうぞよろしくお願い致します。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
私もそれ程いい状態ではありませんが、
世の中の雰囲気があまりによくないので
少しでも皆さんと楽しめればいいかな、ということで。
よろしくお願い致します。
最近は生活がかかってきたこともあって(汗)、
ひたすら単複勝負をかけているところ。
したがって、G1も当面単複予想ということで。
レーヴディソールがいなくなり
混沌としたメンバーという気もするが、
そんななかで、何となく良すぎることもなく
だからと言ってコレといった欠点もない、
そんな馬を探してみました。
ということで
◎スピードリッパー。
1勝馬とは言え、不思議な戦績を持っている。
・札幌芝1800で未勝利勝ち、
・スロー・平均・ハイペース(競馬ブック参照)に崩れず、こなしている。
・この2走は休み明けかつ6、7番人気で、重賞2着。
これでファルブラヴでなければ言うことないが
このような掴みどころのないクセ馬は、
混戦レースで注意が必要でしょう。
大きな減点材料はないのに、なぜか届かない馬なのかも。
今回は阪神芝1600m、叩き2走目ということで
さらに伸びしろがあるとも考えられる。
このようなローテを組んできた鹿戸雄厩舎の方針(?)も
ベールに包まれた感が。
突き抜けることはないかも知れないが、
これに賭けてみます。
単勝10 2000
複勝10 8000
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ある条件でしか走れない(要は得意)、などの個性ある馬を
勝手に「クセ馬」と呼んでおります。
観戦していて気づいたクセ馬をメモしておこうかと。
ガンダーラ(牡5 岩元) 京都マイルとなれば、走るタイプか。
ゴールドバシリスク(牡4 古賀慎) 府中の軽いダートと、長い直線得意。
ロードオブザリング(牡4 笹田) 京都記念で連を外すも5着と健闘。京都特に芝2200mで要注意。
サザンスターディ(牡5 高橋祥) 府中芝1400がベスト。
ドリームスカイラブ(牡6 高橋祥) 府中ダ1400がベスト。 厩舎自体 非根幹距離が得意か。
キタノリューオー(牡7 高橋裕) 雲雀Sでは敗れたものの、府中芝1400は(2-3-0-1)。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ここ最近、生活もかかってるので(汗)
単複で確実に稼ぐことをめざした馬券を買っている。
ただし、あまりに堅い馬を狙っても儲けが薄いので
最低でも複勝2.5倍は欲しいを考えているところ。
さらにかなり厳しいチェック項目を設けて(あくまで主観だけど)
これという馬を見つけたときだけ買うと、シビアに決めている。
以前、とある方と一緒に同様の試みをしていた時期があって、
その時から温めてた基準を、さらに自分なりに改良したのが
以下の内容。
現在、購入するための条件
・古馬のレース
・基本は芝2000m以内、ダート1600m以内
(ただし、京都芝2000は買わない、東京ダ2100は買うとか
コースによって違いあり)
・コースと距離実績に不安要素があれば買わない。
(距離経験がない場合、これまでのレース内容を吟味)
・展開に注文のつかないタイプを選び、極端な逃げや追い込み馬は買わない。
・状態、コンディションに悲観的なコメントがあれば、買わない。
・枠順は、コースや展開によるが、例えば差しの内枠や逃げの外枠は基本的に避ける。
・休養明けは、鉄砲成績の内容を吟味し、実績のない馬は買わない。
・予想の相性が悪い騎手騎乗であれば、買わない。
・競馬ブックのレイティングの太字(上位)馬である馬を買う。
・ギリギリまで迷った場合は、ケンする勇気を持つ。
今のところ、こんな感じでしょうか。
これだけ条件をつけると、かなり人気しそうなんだけど、
時折、単勝4番人気以下、という場合があって、
これを狙ってる。
この買い方にしてから、
予想がなかなか面白くなってきたので、
また途中経過など、報告したいと考えています。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ずいぶん長く休んでおりました。
シゴトについては
まだまだ頑張っていかなくてはならないのですが(汗)、
ここへ来て、いろんな状況が変わってきて
馬の方にも少し力を入れていきたいと考えています。
まず、手始めに新企画。
「穴馬POG」(仮)
なるものを開催しようかと。
これは、参加者が自分が穴となる馬をクラス関係なく指名。
その穴開け度によって、競いあうゲーム。
単なるゲームで終わらない、
穴馬チェックとしても行なっていきたいと考えています。
まずは、次の中山・阪神より、プレ開催として、
旧予想紙陣を中心に、
どのような結果となるかをテストしてみます。
なので、まだ募集は致しません。、
告知のみですが、チェックしていただけると幸いです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
まだ予定の話ですが、11月6日(土)の昼間
久しぶりに「予想紙から馬」のメンバーだった何人かと
お会いできるかも知れません。
その模様を今流行りのUSTREAMで配信できれば
実行してみたいと考えています。
どんな形になるのかは当日までのお楽しみに。
番組のチャンネルページは用意していますので
リンクをはっておきますね。どうぞよろしくお願い致します。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (1)
最近のコメント