ブログの更新をしばらく休みます

明日(3日)から、打ち合わせ+打ち合わせ、6日に締切。
さらにWebサイト作成に10日ほど取りかかるので集中したいと考えています。
と書けば、聞こえはいいですが、それほどでもないです。

更新できなかった分は、時折まとめて小ネタ集で(笑)。
この内容はしばらく最上部に置きますので、ご注意ください。
(仮に更新する場合はここより下が変わります)

お店はそのまま営業中ですので、念のため。


(追記)
前から気になりつつも迷ってたのだけど、佐野元春のWebサイトでもTwitterで更新情報を発信していたのを観て、
実験的にTwitterを始めることに(右上にて表示)。

リアルタイムでの小さなつぶやきはそちらで。普段は書いていないような
日常のざっくばらんな内容となる可能性大なので、ドン引き?されないかが心配だけど。

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「コールセンターの恋人」の振付が何と!【小ネタ集】

今日も作業を5時間ぶっ通しでやってると、クタクタ。
昨日もそんな状態で「コールセンターの恋人」をヨメさんと観ていたら、突然
彼女が「アアッ!」と叫ぶ。

最後のテロップで「ダンス指導:八反田リコ」

あの通販番組の南極アイス(何という名前だ)こと名取裕子の後ろでバックダンサーみたいなのがいるのだが、
どうやらそれか。
あのいかがわしさを表現するには、ピッタリ?なのか。はて。

(7/11現在、番組名・人名でググっても数件しか出てこない。
それもそのハズ、番組HPではクレジットされていない。
Yahoo!のブログ検索もなし。)


それにしても、中園ミホということで小泉孝太郎・安田顕と出ているだけに、(松重さんも出てるが)
「赤鼻のセンセイ」と合わせて日テレ水曜ドラマを週2回観ているような感じだ。

しかも、微妙な感じでCUEと大人計画関連の方が最近絡んでいるという。。。
ま、そりゃあるだろうけど。


その他、小ネタ集です。


■ウルフルズ活動休止

かなり前にヘビーな時期を通り越していたように思ってたのだけど
最近、トータスが「役者になりたい」「サムライに」という発言をしていたのが
ここへ来て現実になってしまった、という感じなのだろうか。
とにかく残念。

トータスがどこへ行こうとしているのかはわからないが、
このニュースを聞いて、松田優作の遺志を継ぐと解散したARBを思い出した。(♪魂~ってやつです)
もう龍平も翔太もいるけど。


■小池徹平×蒼井優

JRAのCMでおなじみのお二人ですが、昨日の「僕らの音楽」で対談していたのに驚く。
有名な話なんだろうけど、堀越で同級生。しかも隣に座ってて、お互いあまり口も聞かなかったのだとか。
で、卒業のときに皆が高揚したノリで撮ったというツーショット写真が公開されていた。
あれは貴重な写真だったかも、ね。


■大泉洋の日テレジャックで「どうでしょう」

中山秀征のバラエティ(名前も知らない)に、出ていた内容が「どうでしょう」ネタ2つ。
マグロの弘樹真似と、ウイリー事件。
どちらも日テレで流れていた。どこまで流れる「どうでしょう」

何と明日、水谷豊とあの音楽番組(これも知らない)に出るらしい。


■プロフェッショナル 江川悦子

特殊メイクアップアーティストの江川さんに密着。
「その」松方弘樹の天地人・家康、「その」水谷豊(しかも民放の「探偵左文字進」での女装)、
中村獅堂のメイク風景が流れていた。

結構、興味深く拝見。最後の「まだ何かやれたのではないか」という思いに、刺激を受ける。


結局、かなり書いてしまった(爆)

佐野元春×小田和正の「ソングライターズ」は先週も興味津々で観た。
今日も観て、これについてはきっちり?書くつもり。
(なんで次がさだまさしなんだろう・・・?小田さん以上に不思議)

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キャスティングが良すぎる「赤鼻のセンセイ」

気分転換。手短かに。

短絡的な役をやらせると天下一品?の大泉さんを中心に
小林聡美(コーヒーを入れているシーンは、一瞬だけ「かもめ食堂」のパロディー?)、
光石研、平岩紙、尾美としのり(小林聡美とはあの時以来か)、第一回ゲストの半海一晃もさすが。

神木隆之介を筆頭に子役もなかなかだし、
上川隆也のおぼっちゃまぶりも見どころかも。

ちなみに、気になるシナリオ、第一回は土田英生だった。
今後はいろいろ変わるみたいだけど、
シルクちゃんの謎が毎回出てくるのだろうか?


P.S.
作業はようやく3分の1はクリア。
これからコーディングに入る。

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「SONGS」で椎名林檎×松尾スズキの対談

「SONGS」 椎名林檎の第二夜を観た。

生まれ育った福岡を一人で巡った前回と違い、
今週は松尾スズキとの対談形式。
これほどの番組でセットされたということは
椎名林檎にとって、松尾さんの存在というのは
決して単純なものではないのだろう。
(蘭々ちゃんに歌ってほしい、と言ってたような・・・聞き間違いでなければ)

現に、松尾スズキのことを評して
「人に簡単に語られたくない」と言っていた。
芝居のなかに見せる、小さなこだわりを体感している、とも。

対して椎名林檎のことを松尾スズキは
「本質性、人間の本性を暴こうとするものを感じる」と。
三文ゴシップについては「悪の匂いがする」。

これらの言葉は、実は二人の共通項ではないか、と感じた。

お二人とも、皆が分析しようとしてもたどり着けないオーラを放っている。
そのオーラが、時に強く鋭く迫ってくると、
はかりしれない刺激を受ける人もいれば、圧倒されてしまう人もいるような。


少し見解が違うように見えたのは、歌詞の作り方。
「架空の人物を設定して、物語的につくる」と言う松尾スズキに対し
「感情を場面場面で切り取るように描くのであって、作りこもうとはしていない」という椎名林檎。
女性だから、という言い方もしていた。

立ち位置が芝居か音楽かという違いもあるのだろうか。
番組的には、その辺りをもう少し突っ込んで見せてほしかった気もする。


誰もがわたしを化石にしても
貴方に生かして貰いたい

誰かが貴方を褒めそやしても
私は姿勢を崩さない


その直後に流れた「旬」という曲を聴く。
相手を想う気持ちに安直な表現は一切なく、かと言って決して重過ぎることもない。
感情の一瞬の描写が巧みで深いゆえ、
女性だからという理由では決して片付けられない、感性の鋭さを見せつけられる。
今さらではあるけど・・・。

松尾さんは歌がドラマチックだとも言っていた。
アレンジを含めて、斉藤ネコと取り組んできたことも
かなり実を結んできているように見える。

「三文ゴシップ」には、他にも様々なミュージシャンが参加していて、
「ありあまる富」の流れで聴くと、何だこれは!とたじろいでしまうポップな作品もあるのだが
よく聴いてみると、松尾さん言うところの「本質性」が根づいていることに気づく。

今の彼女の充実度が反映されたアルバムだ。
言葉とともに聴けば聴くほど、より深い、大人の楽曲たちが並んでいるのである。

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再び公演情報

前にすっかり忘れてたのが、「マレーヒルの幻影」。
シアター・ドラマシティにはページが作られていました。
http://www.umegei.com/s2010/malay_hill.html

作・演出 岩松了

キャストは、麻生久美子・ARATA・三宅弘城・荒川良々・市川実和子/松重豊

という、何とまぁ、それぞれで琴線に触れそうな・・・
これ、大阪では1日の2回公演のみ。取れるのか!?


松重さんの前には「/」がついてます。別格か。
(そういえば、全く違う話ですが
 昨日の「新・警視庁捜査一課9係」で、草若師匠が四草を捕まえていた。おいおい)


あとは、もう先行発売されていますが
「宮城野」〔大阪〕

安田さん(安田顕)が、何とまぁ、草刈民代さんと二人芝居をなさるという・・・。


それと最後に、昨日野田秀樹が発表したらしいが、マスコミが大竹し○ぶに注目するため目立たない?
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20090702-513097.html

「農業少女」 野田秀樹作、松尾スズキ演出 の再演。

前回の深津絵里は見ていないのだけど、今回は何と多部未華子、多部ちゃんです。
松尾さん演出で果たして?

大衆演劇から一躍? 
(これは つばさネタでした。 ちなみに来週、ついにベッカム一郎が出るらしい。って、さっきから話飛びすぎ)


他に吹越満、山崎一、江本純子など。

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6月の検索ワードBEST20

6月の検索ワードです。

1 八反田リコ  209
2 サラリーマン歌舞伎  123
3 写真  114
4 R2C2   97
5 動画   90
6 r2c2   75
7 佐野元春  67
8 内野聖陽  65
9 大阪   59
10 pillows  45
11 奥田民生 38
12 水曜どうでしょう  34
13 R2C2  33
13 youtube  33
15 臨場   30
15 結婚   30
17 内野さん   28
18 スガシカオ  27
19 小田和正  25
19 NHK     25


「サラリーマン歌舞伎」が6月にかなりありましたね。2位。
いろんな意味で気になる方がいらっしゃるのか。
ちなみに、今のところNHKのサイトで見ることができるようですよ。
http://www.nhk.or.jp/neo/contents/catalogue/movie/ct_mv_001.html

あと、何と言っても「R2C2」。
「R2C2」・「r2c2」・「R2C2」が別扱いとなってしまうので、
これらをすべて足すと、205。
となると、ほとんど1位に迫る勢いでした。
(1位はもう言いません)

最近増えているのが
「佐野元春」と「小田和正」。
元春は例のダウンタウンの番組出演もあったのですが、
ここ最近は、ソングライターズが放送ということで
そちらを楽しみにされている方が多いようですね。

興味深いのが、「内野さん」
さん付けでランクインする方はいなかったように思います。
これもフルネームの分を入れるとさらに多くなります。
さすが、内野さん(笑)。

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6月も終わり

午前中はココログのメンテナンス、
午後には障害発生で表示すらされてなかったようで、
ココログユーザーにとっては久々にタイヘンな日でした。
http://info.cocolog-nifty.com/info/2009/06/post-3e3b.html
おまけに頭痛。

昨日はとあるご不幸があり、お通夜に参列した。
自分の父のときも、こんな雨だったなぁと思いながら
ふと考えてみれば、故人は父と同年代の方だった。
そして今日は月命日。当時のことを含めていろいろ思い出してしまう。


明日から7月。まだ雨が続きそうだけど
段取り良く仕事をこなしていかなくては。
ホント、忙しくなりそうなので。

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何だか忙しくなりそうな

予感がする。

というわけで、今のうちにお店の商品を
いつもより多目亭で補強しました。 
また、お暇なときにご覧ください。
http://www.disk80.com/

それなら毎日少しずつでも、と思うのだが
なかなかそういう訳にいかない。
タイミングの問題もある。(一応考えているつもり)

それに、できるだけ商品の状態はもちろん、内容もチェックしていきたいので。
おかげで、ようやくゴダールのDVDを観ることができた。

ここ最近、どうも感性上昇モードで、
いろんな映画・芝居・音楽を鑑賞したくなっている。これはR2C2見てからかも。
ホント、あの芝居には感謝している。
補強の理由にはそういうこともあったり。

時間が足りないときほど、こうなるのか?
どうなんだろう。。。
何だか書いてないと気が済まない状態になっていて
今日はハイ状態になっている。

おかげで、まだつばさを見てません。


■臨場 最終回

肝となる話が、1話だけで終わってしまったのは物足りない気もしたが
大杉漣(この人も出てきたらわかるものだが)と内野聖陽のラストはやはり見応えあり。
このドラマを見てると市ヶ谷へ行きたくなる。


■スマイル 最終回

突然のライター変更だったが、一応まるく?収まった形。

あれだけのキャスティングで、究極の判決を下した裁判員であっても
最終回ではその姿を書けないのは、仕方のないところなのか。
ラストは過去の冤罪を覆すため「だけ」のストーリーとなってしまったような。
タイミングの良すぎた世相も影響したのかも。

とにかく、急遽書かれた方はさぞかしタイヘンだったことだろう。


■A-Studio  香川照之

今回も面白かった。
いまだ「ゆれる」も観ていないので、ぜひ観たい。
しかし、仲村トオルと松田優作でつながっていたとは。

来週は佐藤浩市だ。ここ最近のラインナップは冴えすぎ。
これもまた「おばん」話(ぬかるみ風表現)なんだろうなぁ。(謎)


■クドカン、ユニコーンへ行く

日記に書かれてました。感覚的に同じだった。
このアルバムはなぜかいいんですよ。
他に、大阪でのカーテンコールのことで苦言めいたことがあったけど
きっと関西独特のものなんだろうな。
金払っている以上は・・・という。(汗)


■先行プレリザーブでまたも

前回のチケット情報で自らを危うくするかと思ったが、
あまり反響がなかったのか(汗)
グループ魂の先行が取れた。(ヨメさんのためだけど)

これで、ユニコーン、R2C2、ピロウズに続いて4連続当選である。
こんなこと書くと、たぶんここまでだろう。


■OTODAMA

関西のOTODAMAと言えば清水音泉。
困った。
第一弾発表が「佐藤シンイチロウ」だった(笑)、
小出しの出演者陣が、悩ませてくれる。

結果的に  カジヒデキ/筋肉少女帯/ghostnote/ザ50回転ズ/
       Theピーズ/SCOOBIE DO/detroit7/
       TOMOVSKY/BEAT CRUSADERS/フラワーカンパニーズ/
       BO GUMBO3/POLYSICS/monobright/ユニコーン/
       LOST IN TIME

ヤバイ、ヤバ過ぎる。

実はこの後に遠征予定だったので、スルーしようと思っていた。
もし、これも行ったら、倒れるかも。
だったら、シンイチロウさんはどうなるんだ、とヨメさんに言われたが・・・。


■意外なところで、有名人の息子が。

月2回ほど、別趣味のメルマガを友人達と作成しているのだが
その作業中、思わぬネタを拾った。ボツにしたけど。

競馬の藤○騎手が、とあるお店のオーナーと映っている写真があるのだが
何と片○鶴太郎の長男だって。何か意外。

http://ameblo.jp/fujitashinji/entry-10287178682.html

3日分くらい書いたか(汗)
ここらへんで、終了。


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水曜どうでしょうDVD第12弾:発売日決定

本日の日記(これも今日発売で)で嬉野Dが書かれていました。
すでに取り掛かっているとは聞いてましたが
今回はインターバルが短いような。

発売日は10月28日。予約は7月15日からだそうです。

内容はすでに発表されてましたが、以下のとおり。

『香港大観光旅行』
『門別沖 釣りバカ対決』
『北極圏突入~アラスカ半島620マイル~』

ついにアラスカが!シェフ大泉がDVDで。
予約特典ポストカードセット(10枚入)付。


連日飲み会で、今日はこれからお店の手入れをしよう。
来月からWeb関連の仕事が忙しくなりそうで。
今年は夏~秋が勝負時となるかも。

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本当に遠くなってしまった

あのギラギラとしたような空気に
端っこの方で少しは触れた者としては、
やはり80年代は忘れられない時代だ。

MTVは彼の作品なくしては
あそこまで隆盛を極められなかったような気がする。
音楽も原色の装飾で彩られていた。良し悪しは別として。

年月の経過を思い知らされることが、最近多いけれど
本当にあの時代が遠くなってしまったような、今日のニュースである。

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